
【AI駆動開発】自作システムを100人の大会で使ったら…トラブル続出でした
趣味のビーチボールバレーでDXが進んでいない課題を感じ、AI駆動開発で大会運営システムを半年ほど前から自作。3月の全国大会ジャパンカップに向けたテスト運用として100人規模の大会で実際に使ってみたところ、点数入力ができない・入力した瞬間にデータが飛ぶなどのトラブルが続出した。自分1人で使う分には問題なくても、管理者・大会運営者・審判・ユーザーの4権限が絡む本番運用では、自分視点だけでは見えない課題が一気に表面化したという内容。バイブコーディングで何でも作れる時代でも、権限設計やシステム理解、AIとの壁打ちによる要件整理がいかに重要かを、実体験ベースで振り返っている。 https://www.youtube.com/watch?v=nlzjFj_ilwY
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