
#9「テレビの始まり」|あの日あの時あの昭和
江戸時代のかわら版に始まり、明治は新聞、大正はラジオと時代に伴ない庶民が楽しむものが代わってきました。テレビの始まりは昭和初期。昭和26年、“日本のテレビの父”と呼ばれる高柳健次郎がブラン管テレビで初めて画面に映し出しました。その内容とは?
「あもーれマッタリーノ木曜日」のパーソナリティー 濱家 輝雄(はまいえ てるお)さんが、激動の昭和時代に体験したこと、なつかしい思い出など、昭和を語ります。
The skinny
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