
★音声限定:Special対談!作家の伊東潤さんご来店★【歴史小説の楽しみ方】⑵ 書き手を知ることで楽しめる読書について
コンサルタントから歴史小説作家という異例のキャリアを紡ぎ、1年に平均4作以上の作品を世に送り出すその多作さと、題材の選定力と解釈力で多くの歴史ファンからの支持を得ている伊東潤さん。
歴史の勉強初めてまだ2年足らずまだまだ初心者のいたみんがぶつかる「歴史小説」という大きな壁。
「歴史小説を読むこと」に苦戦している弱者を代表し「歴史小説」の読み方や楽しみ方について率直にお話しを伺ったスペシャル対談!!!!
第二回目は、伊東さんの作品を読んで、気付いたことや感じたことに関する伊東さんとのやりとりをお届けします。
とても難しいと感じていた「歴史小説」ですが、読み終えていくつかの気付きを得ることができました。
◎読み手によって目的が変わる「歴史小説」の読み方
◎書き続けられる作家が持っている三要素
◎実は収録中に参加していたとってもかわいい『同席者』の存在
前回に引き続き、ド緊張で伊東さんのタイトルがふわふわしています
(作品名間違えてますがそのまま配信します・・・
そんな雰囲気もあわせてお楽しみください!
<訂正部分>
江戸を造る男→江戸を造った男
https://www.amazon.co.jp/dp/4022514094/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_NBEBVGEMZCF7BB7PAW9F
<ご紹介させてもらった本>…
The skinny
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