Latest / みやほんや / 74積読こそが完全な読書術である
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- 0:08音の陣を作ろうっていう、陣の音バージョンを作ろうっていうことを考えて、それでね、思いがけずリスンのつながりでアドバイスをいただけて、
- 0:30目処が立ちましたね、おかげさまで。あとはやるだけってなって。
- 0:35で、そしたらさらにね、補足でみたいなことでさらにアドバイスを追加でいただけて、こんなにありがたいことはないですね。
- 0:42本当にありがとうございます。
- 0:46で、その方、たなさんっていう方ね、その方のポッドキャストをちゃんと聞いてなくて。
- 0:57そう、ちゃんと聞いてなかったんだよね。
- 1:00で、ちらっと聞いたら、一部だけ今日、だから今日の朝はコテンラジオさんとかじゃなくて、そちらを走りながら聞いたんですけど。
- 1:11そしたら、ごめんなさいね、部分的にしかわかんないから、ごめんなさいね、めちゃくちゃ面白いことされてて。
- 1:20自分のポッドキャストを、なんか体系的にっていうのかな、並べて整理してっていうAIを作ってみたいな、わかんない、そういうシステム、レキシコンっていう。
- 1:36レキシコンってさ、俺、本当に昔、ガンダムのモビルスーツのレキシコンっていうサイトが好きでよく見てたっていうのしか馴染みがなかったから。
- 1:46うわ、なんでそんなことあるんだって。
- 1:53そういうことを考えてらっしゃる方がいて、そこからさらにもうちょっと聞いてみたら、すごい大学でも、大学の教授さんなんですね。
- 2:00面白いことされてて。
- 2:05要は、リモート…本当に一部しか聞いてないから、本当にごめんなさいなんですけど。
- 2:12リモートなんだけど、リアルではあっただろうことの代わりのような。
- 2:25本当に、なんていうのかな、言っちゃえばそんなすごい画期的なシステムを使ってとかそういうことじゃないんだけど、確かにそういうふうにすれば、
- 2:44リアルの時にも同じような空気感の、もちろん全く同じにはならないけど、そういうことになりそうだなっていうこととかをされてて。
- 2:55本当にこのポテキャストも最初の方にそんな話したかしてないか。
- 3:00とにかく、すごい同じようなことを考えてらっしゃると思って決めて、これまさにいつも…
- 3:09僕の場合はちょっと違いますよ。ただタイダなだけっていうか、行き当たりばったりなだけなんですけど。
- 3:19でもあえて無理やり言うと、僕タイトル決めてそれについて喋り始めるっていうことがいいんだけど、よほど決まってればそれやるんだけど、
- 3:36なんか面白くないんですよ、それ。
- 3:39でね、毎回このリッスンを公開するとき、ポテキャストで公開するときに、その公開の画面で数字とタイトルだけは先に入れとくの。
- 3:51先に入れといて、何の話だったっけって思ったらそれを見直して、ああ、もともとはこういうことを考えてたんだった、これ言おうと思ってたんだったっていうことに、
- 4:00一応最低限、それさえちょっと最近適当になってるけど、でも最低限それで戻れるようにするって状態を作って始めてるんですよ。
- 4:09だから、もう今まさにそうなんだけど、今日は本の紹介にちゃんと初心に帰って戻ろうって思ったから、
- 4:20昨日YouTubeでも紹介されてて、ちょっと最近またいろいろ出てきてるぞっていう本があって、
- 4:26つんどくこそが完全な読書術であるっていう本なんですけど、
- 4:31それのことを読んでないんだけどね、まだね。
- 4:35それをつんどくしてるんですよって話をしようと思った、もともと。
- 4:39つんどくこそ完全な読書術であるっていう本をつんどくしてますっていう話にしようと思ったんですけど、
- 4:45でも直前でというか、別にさ、それに決めるっていうのも適当なわけだよ。
- 4:54絶対それにしなくちゃいけないっていうのでやってないから別に。
- 4:58だからそれを思ったんだけど、いざ話し始めてみたら、
- 5:03ちょっと田中さんって方にアドバイスもらってっていうのを一言触れとかなくちゃって思ったんだけど、
- 5:08一言触れて思い出してみたらさ、やっぱさ、面白いんだよ、その人の言ってることとかが。
- 5:15自分の思ってることとかに重なる部分、重なるっていうか勝手に重なるって言っちゃいけないんだけど、
- 5:22近所通ってるなっていう感覚がして。
- 5:26で、もともとはその話もなんでそれ言いたくなっちゃったかっていうと、
- 5:33僕その音声陣を作ってある陣を音声版にしてやってみようっていうことで、
- 5:42これやろうって言って。
- 5:43で、それを聞きかじって何かでとにかく知ってくれて、もともとフォローもしていただいてたのかな。
- 5:49だからそれで何かそう言ってるぞっていうのを聞いてアドバイスをしてもらったっていう経緯だったんだけど、
- 5:57その方逆にポッドキャストをやってそれを書籍化しようっていうことで動いてらっしゃってるようなんですよ、どうやら。
- 6:08いやー、で、面白いじゃないですか。
- 6:12何かお話しする時とか何かそういう時も一方的に話すんじゃなくて双方向になると面白いっていうのあるでしょ。
- 6:21学校の授業とかもそうだと思うんですけど。
- 6:23双方向になりすぎてもあれなんだけど、でもそれが完全な一方通行だとつまんないっていうので、
- 6:30webもweb2.0とかさ何かいろいろそういう進化届けてきたと思うんですけど、
- 6:35何か双方向だなーと思って。
- 6:42本があってそっから音声にします、ポッドキャストにします、音声版にしますっていう動きもあるし、
- 6:53音声が先にあって、でそれを書籍化してっていう方向もあるし。
- 6:59っていうかそもそもさ、今まで思ってなかったけど、これその音声人どうしようかな、音声版の人っていうのはどうしようかな、できないかなってのをやった時の発祥って、
- 7:13本当に2,3日前にオーディオファースト、それこそ三宅嘉穂さんですよ。
- 7:19三宅嘉穂さんとかがオーディオファーストってことで本より先に音声の方を先に出す。
- 7:26オーディブルか何か分かんないけど。
- 7:28っていう試みをされるんだって聞いて、おーなんか面白いことやるじゃんって思って、実際は分かんないですよ。
- 7:34それも何もこれから出るとこだし聞いてもないしどういう本なのかも全然分かんないんだけど、とにかくその試みが面白いなと思って。
- 7:41でその試みが面白いなと思ったから三宅さんだけじゃなくていろんな人が出てきて何か書いてた、やるっていうことなんだけど、
- 7:48それやってんだろうなと思って、それで触発されたんだけども、
- 7:54それを何かもう音声から本にしようって試みとかをされてる。
- 7:59多分ねそれ以外もいろいろやられてる。僕ちゃんと全然見てないんですけど、聞いてないんですけどまだ。
- 8:05とにかくそういうことをやられてる方からアドバイスをいただいて、でその音だけじゃなくさ、
- 8:10俺がそのアドバイスをもらおうとしたのはその音でやるっていうことじゃなくて、
- 8:15それを音なんだけどどうやってトクボクスを絶対経由させるかっていうことだったので、
- 8:29面白いなと思って。でね、今言ってるときにそれでまた思い出したんだけど、
- 8:36そのね、思い出したっていうか、そうだったんだけど、
- 8:42これ、つんどくこそが完全な読書術である。
- 8:45まあこれは新しい本なんで、いずれ別にそんなことなくても知ったと思うんですけど、
- 8:50この本をまた教えてくれたのがトクボクスがあるよっていうのを教えてくれた人がちらっと言ってたんですよ。
- 8:57でもそれは俺も知ってたんだからお互い知ってたのかなっていうなんだけど、
- 9:02これの解説を書いてるのがまた三宅がほさんなんだよ。
- 9:12だから、三宅がほさんの近所のあたりのところの志向にあるんだろうね。
- 9:17もしくは志向がそういうところだから時代が三宅がほさんみたいな人を登場させてきたとかっていうことだと思うんだけど、
- 9:26だからいろんなことが近所にあるわけですよ。いろんなことが近所にあるの。
- 9:35それが面白いなって、だからよかった。結果的にちゃんと戻りましたね。
- 9:43全部関係してたので、つどこすが完全な読書術であるっていう本がちくま文庫から出てまして、
- 9:53これは永田臨さんという方。僕はよく不勉強にして知りませんけど、その方がそういう本を書いてらっしゃると。
- 10:01どういうことが書いてあるのかっていうのは、キノチラッとTBSのクロスディグのページターなずっていう、
- 10:08それこそ竹下さんっていうインタビュアーとかいろいろされてる方と三宅がほさんでやってるYouTubeがあった。
- 10:16それがめちゃくちゃ面白くてね。また見てみるといいですよ。
- 10:22一回一月で読んだ本をお互い持ち寄って紹介するってやってたら、
- 10:32とんでもない量の本を三宅さんが、いろいろ事情は重なったんでしょうけど、持ってきてて。
- 10:38それを慣れてきた竹下さんがもう呆れてて、見るからに。
- 10:46三宅さん時でやりましょうよみたいなこと言ってて、こんな本持ってくんだったら。
- 10:52それがそのやりとりを含めて面白くて。
- 10:56難しい本も紹介してるんだよ。
- 10:57昨日ちょっと集中して見れなかったから、ちゃんとは見てない。
- 11:06YouTubeも見てないんですけど、後でまたね。
- 11:09ポッドキャストみたいに見返そうと思いますけど。
- 11:13難しい本とかも、全然これは俺には難しいよっていう本もめちゃくちゃ言われてて。
- 11:21でもそれ思い出したな。
- 11:23グレタニンプ。
- 11:24グレタニンプ。何?グレタニンプ。
- 11:29あのー、わたやいりささんと金原ひとみさん。
- 11:35これちゃんと読んでないからさ、どっちがどっちかよくわかんなくなっちゃうんだけど。
- 11:43ハケノノ図書館で、やぶの中は借りたんですね、確か。
- 11:49やぶの中は読んで面白くて。
- 11:52で、金原さんの方のグレタニンプってのも面白いって話を聞いてて。
- 12:02それもちょっと気になってんだよね。
- 12:07面白い。で、同じようなことを違うあれで書こうとしてるみたいなことを言われてて。
- 12:16ちょっと面白そうだなって思うんだよね。
- 12:21わかんないね。人によるかもしれないけど。
- 12:32それこそさ、つんどくが増えちゃう。
- 12:35で、つんどくが増えちゃうっていう。
- 12:38なんでつんどくは完全な読書術であるっていう本もそれを元にしようかって言ったとすると。
- 12:47いやそもそもそれを話題にすればよかったんだけど、
- 12:50トクブックスさんで今度の土曜日ですか、6月6日の土曜日に読書会をやります。
- 12:59主催をします、珍しく。トクブックスさんのお借りして。
- 13:07ただ読むだけなんで、そんな多くの人が集まるような会ではないんですけど、本当にただ読むだけです。
- 13:15感想を言い合いましょうとか、こういう本がとか。
- 13:19何読むかぐらいは、嫌じゃなければ紹介ぐらいはお互いにしたいと思いますけど。
- 13:26別にその本がどういう本だとかいいし、別にそれを読んでくれればいいんです。
- 13:32僕がそうしたいんですよ。
- 13:34本読む時間を作りたいので。作ればいいじゃない。作ればいいんだよ、本当に。
- 13:39本読む時間作れ…作るまでもないじゃない。読めばいいんだから。
- 13:45マジでそう思いませんか。本を読みたいんですよ、なかなか時間がなくて。
- 13:51いや、本読むだけなんだからどこでもできるだろうって話じゃない。
- 13:57だから、そもそもそのつんどくの読書会をします。ただ読むだけですっていう読書会を作るっていうのが、
- 14:05あのー、なんつーのかな。
- 14:10な、何?あのー、本来よく分かんない試みなんですよ。
- 14:18やんなくてもいいこと、別に。
- 14:20なんだけど、やんなくてもいいことなんだけど、これね、だからもう、あのー、
- 14:28数学にさ、数字にさ、ゼロってあるじゃない。
- 14:32ゼロっていう数字があるけど、ゼロっていう概念をなしに、
- 14:38何もないからゼロです、無視していいです、っていうことじゃないのよ。
- 14:43数字のゼロは確かに基準みたいなマイナスみたいなことも想定されるから、
- 14:47それの原点基準みたいな意味もあると思うから、ないって意味じゃないと思うんだけど、
- 14:52でも、あえて言うなら、ゼロってないってことだなって、そういうイメージもあるじゃない。
- 14:59だからといって、ないっていう概念をないことにしちゃったら、ないことが意識できなくなるじゃないですか。
- 15:07あのー、だからない、ない、ないぞ、なんだけど、本当にないし、目にも見えないし何もないんだけど、
- 15:15ないっていうのを、あのー、想定しておくっていうことを考えたやつ偉いなって思うんですよ。
- 15:23まあゼロはいろいろ他にもいろいろ言われたと思うんだけど、とにかくそういうことって世の中いっぱいあると思うの。
- 15:27ないよ、目にも見えないし、実際それやったわけでもないし、誰が見たわけでもない。
- 15:32でも、そういうものは、それがあるからこそこっちがあるよねっていうのがめっちゃあると思ってて、
- 15:40それを意識できるようにしていくとか、たまに意識するとかっていうことが大事だと思ってて、
- 15:48で、今話したことの近所に今回のツンドコの読書会っていうのがあって、
- 15:53ただ読むだけだから、別にやればいいんですよ、ただ読むだけなんだから、それめめめ読めばいいの。
- 16:00なんだけど、結構SNSとかで、読みましょう、ただ本を読むだけですっていう音声ルームとか開いてるの結構多いんですよ。
- 16:17何やるわけじゃないんだけど、ただ読書してますって。
- 16:23ただ読書してますっていうのは、これはね、いろんな心理の働きがあると思ってて、読むんだけど一人で読みたくないみたいな寂しさもあると思うのね。
- 16:39で、なんかリビングなら勉強できるみたいなのあるでしょ。
- 16:45勉強部屋でシンとしてるところですごい勉強するってのはあれなんだけど、リビングの方が集中して勉強できるとか。
- 16:53リビングの方がいいみたいなのはあると思うんですよ。
- 16:56これ塾で働いてたときにもかなりの支持層がいたから、そういう人たち多いと思うんだけど。
- 17:05もちろんそこにもいろいろあるよ。そもそも勉強に集中するのが難しいとかさ、違うことに聞いとられちゃうんだけど、そういうことがいいからとかさ、一人でやってたくない寂しさとかさ、そういうようなこともそこにもそれであると思うんだけど。
- 17:20読書っていうのも一人でやりたいんだけどやりたくないみたいな部分があると思うの。
- 17:28これどうかな。どれぐらいみんな思ってますか。
- 17:32本読みたいけど、誰かと話したいってわけでもないんだけど、でも一人では読めなくてとか、ただ一人で読むにはちょっと寂しすぎてみたいな。
- 17:47寂しいって気持ちなくてもいいけど、なんか読む気にならない。
- 17:54単純に人と一緒にやったほうが、運動もさ、それこそこの間も職場の全然違う、もっと若い友達とよく一緒に運動してますって人がいて、
- 18:09その人が一人だったらできませんよ、これ友達と一緒にやるから何とか続いてますけどっていうことを言ってて、そうだなと思ったの。
- 18:19妹のギリのお父さんも言ってた。もともと献血の陣作ろうと思ってたから僕ね。
- 18:23もう影も形もなくなっちゃったけど、献血のインタビューをしたときに、奥さんと一緒に歩いてたりっていうのがあるからちょっと行ったとかね。
- 18:46今日はめんどくさいなと思ったんだけど、奥さんが普通に準備してるからしょうがない、行くかっていうのがあったから続いたみたいな。
- 18:56お互いにそれってあると思うんだよ、そういうことってね。
- 19:07実際その行為をするのは自分自身でしかないんだけど、そんなこと言ったら全ての行為そうだけどね。
- 19:14誰かと一緒にやるってことをもって、結局一人でやるしかないことも、別に力を合わせて本は読まないじゃない、ある意味。
- 19:24力を合わせて株は抜けるかもしれないけど、株を一生懸命引っ張るってことは力を合わせられるかもしれないけど、
- 19:30物理的な力を合わせて、二人の脳を合わせて一冊の本を読もうとかできないじゃない、物理的には。
- 19:38ただ同じ本を読むとかさ、別な本を読むけどその読む時間は共有してるとかさ。
- 19:46うんとあれだな、トクブックスさんのさ、俺今までの本の中ではあれ好きかな、紹介されたの。
- 19:55どれがあったわけじゃないけど、熊の一人の時間っていう絵本があって、あれとてもいいんですけど。
- 20:04その時間だな、これも、それこそ佐野さんとトクブックスさんのとまり際本の中っていうポッドキャストも一緒にやられてる佐野さんね。
- 20:16佐野さんと忍さんで、忍さんは天使さんね。佐野さんとトクブックスの天使さんで、それこそ紹介難しいねってそのポッドキャストの時でもおっしゃってましたけど、
- 20:27熊の一人の時間っていう本があって、これめっちゃいい本なんですよ。もちろんそういうのいい本なんですよってレベルの本がたくさん毎週紹介されるんでぜひ聞いてほしいんですけど、
- 20:40いや、それがよくてね。
- 20:43その時間かな、今ちょっと話してて思ったわ。その時間を作るための時間ですね、今度の6月6日は。
- 20:54めっちゃ言いたいけどちょっと言葉にしませんけど、もうそのキーワードのための時間ですね、よく考えると。
- 21:07そうだね、めちゃくちゃそうだわ。
- 21:11と思います。何のこっちゃわかんない人はもう熊の一人の時間をぜひちょっと読んでほしいですね。
- 21:18トクブックスさんに置いてあります。
- 21:22茨城県下妻市のトクブックスさんに置いてあります。
- 21:28絶対そこでしか買えないってわけじゃないから、とりあえずそこで置いてあるの見たり買って読んだりっていうのがいいと思いますけど、どうしてもって方は
- 21:40トマリギア本の中で紹介されてるから入試の方法とか見たらいいと思うんだけど、ちょっとそれ見てみてください。
- 21:51そういうその熊の一人の時間っていうののそれの近所のことを実現するために、あの空間時間を実現するために今回6月6日2時からですね。
- 22:11読み終わらないと帰れませんというふうに銘打ちましたけど、まあこれ別にわざわざ言うことでもないと思うんだけど、別に読み終わらなくても帰れますけど。
- 22:22とにかく積読してる本を、別に積読じゃなくてもいいですよ。
- 22:26積読むちろんしないから、まだ読んでない本、単純にまだこれから買ってこれから読む本でもいいし、それを一緒に読む時間にしましょうという、それだけです本当に。
- 22:43まあなんだ、参加費500円で飲み物は一つ頼んでくださいっていうね、そういうのありますけど。
- 22:52ぜひね、来てください。一緒にその時間を過ごしましょう。
- 22:56で、これまああんまりこういうこと言うの微妙だと思うんだけど、本当の本当に時間の都合とか場所の都合とかでっていう人は、その時間に一緒に本読んでくれればいいのかなと思う。
- 23:15本当にそれでもいいのかなって思います。
- 23:19なんか案外そのSNSのそのそういうところでさ、そうやるとさ、なんか自分で実はそういう部屋を開いたこともあるんですけど、なんか気になっちゃうねなんか。
- 23:31本読むんだけど、結局なんかこんにちはとかコメントとかそういうのがなんか気になっちゃって、結局なんかそれはそれで気が散るけどなんかそっちはそっちで気になる。
- 23:40だから一人ではできないみたいなね、なんかそういうあれがあるんだけど、場所っていうのは限定される、来なくちゃいけない、多少お金500円とか1000円とかお金がかかるみたいなのが多少ありますけど、
- 23:56でもその代わり、その子は別に気にしなくてもさ、一緒にいるんで、場所としては。
- 24:07それはネットとかでつながってる、別にそれでもいいんだけど、でもそれを頭の中で向こうにこういうことしてるんだろうなっていうのを保管しなくても、もうその場にいるんで。
- 24:18その場にいる、読んでいる人たちがいるよっていう空間があるんで、なんか、なんていうのかな、こういう言葉でいいのかわからないけど、安心して読んでくださいっていう。
- 24:29安心して読むんだったら、もともと一人で読めよってことなんだけど、人間わがままだからさ、一人で過ごしたいけど誰かと一緒に過ごしたいんだよ。
- 24:44ちょっと今、言葉が上手い言葉じゃなかったけども。
- 24:53でもそれはいいなと思ってるので、なんかこういう風に言ってるといい時間だなと思うんだよね。
- 25:05でもなんか大したことではない、本当にでも言っちゃうとただ読むだけの時間なんだよね。
- 25:11まあまあまあ、ちょっとあれだな。今日はちょっとまだ仕事なんで、仕事と言っても今日はちょっとね、あの、毛色の違う時間なんだよね。
- 25:23終えて、ああそうね、今日はだから多少何が起こるかわかんないなっていう部分も多少あるのかな。
- 25:31そういうのがあると面白いけどね。
- 25:34終わったら、本当は昨日の夜とかのタイミングでできたらいいのかなと思うけど、
- 25:44まあね、一回そのツンドクの読書会のことも告知をちょっとまた考えてね。
- 25:51直前、一回やっただけだからちょっとまた考えます。
- 25:56明日またお休みなのでドクブックスさんに行って、これは報告がたくさんあるんでね。
- 26:01相談応答もありますしね。ちょっとまたお話ししようと思いますね。
- 26:08あ、そうで、音声陣を完成させてそこでもう起きますから明日にはね。
- 26:13それもやります。
- 26:16いやー、やんなくちゃね。
- 26:20あなたも3ヶ月で15キロ痩せられるっていう本を、これはこれで作りたいんですけど、これはまだちょっと取り書かれてないですね。
- 26:31そっちはそっちで頑張ろう。
- 26:34はい、ということで、ツンドクこそが完全な読書術という本がありまして、きっと面白いと思います。
- 26:40私はその本をツンドクしてますが、ぜひツンドクを解消するという会ですね。
- 26:48を茨城県下澄町ドクブックスでやりますんで、ぜひ来てください。
- 26:54予約があるのかな、ドクブックスさんのインスタから予約できるんですけど、
- 27:01できればそれやってほしいですけど、最悪当日フラッと来てくれれば別にいいです。
- 27:07ということでした。
- 27:09マジでその時にこれ読もうかな。
- 27:12それいいかな。
- 27:15まあ今もわかんない。ちょっとね、ちょっとわからないけど、どうするかわからんが。
- 27:20ということでした。はい、おはようございました。