Latest / みやほんや / 1みやほんや ふうせんガム ドン!
Transcript
- 0:02えーと、瓶があるじゃないですか。なかなか開かない瓶ね。で、その瓶が開かないんだけど、開けようとするわけよ、みんなで一生懸命。
- 0:18えーと、で、なかなか開かなくて、回していくんだけど、俺もやってみよう、僕もやってみよう、私もやってみようって回していくんだけど、誰に言ってもなかなか開かないと。
- 0:32で、ある時、突然、誰かが回したところで急に開く。やっと開いたっていうことが、例えばあったとして、その開けた人が偉いって言ったらおかしいけど、開けた人の功績なのかっていうことをちょっと考えるんだけど、
- 0:56あのー、ちょっとずつ緩んでたんじゃないのかなと思うんですよ。
- 1:02最初に開けよう、あ、開かないって思ったその瞬間の人から、開けようとは思ってて、開ける方向に瓶を回してたわけだから、
- 1:11あ、ごめん、もしかしたらおちょこちょいが逆に回してたやつもいるかもしれないけども、そういうのも含めて、ちょっとずつ実は開く方向に動いてたわけで、
- 1:21たまたまもうちょっとで開くっていう最後のところをその開けた人が担当したっていうことなんじゃないかなと思うんですよね。
- 1:32だから、開いた時に、もちろん開いていいし、開けてよかったし、開けた人が素晴らしいんだけど、
- 1:41やっぱり開けようと思った、もしくは閉まってて開きにくいぞってことに気づいたその時から、なんかその開いた感動ってのは生まれてたんだろうなって思うんです。
- 1:54えーと、で、
- 1:59ポッドキャストっていうやつですね。
- 2:03それ、なんかね、興味はあったん、昔から。
- 2:09で、実はこれ、なんかさっきね、このポッドキャストの話してた人とも、あの話してた時には恥ずかしくて言えなかったんだけど、
- 2:17あのね、俺なんか、その一人語り喋りみたいなのもしたくて、
- 2:22それこそ20年までいかないか、15年ぐらい前に、家で勝手にパソコンとかで、なんかラジオっぽく録音とかをしてたことがあるんですよ。
- 2:33それ誰にも出してないし、保存もしてないし、もうないんだけど、
- 2:39あの、それをしてたぐらい、なんかそういうことをやってみたかったんですよね。
- 2:44ラジオも好きだったし。
- 2:47で、今回たまたまね、いつも行ってる本屋さん、しかも自分も棚を借りさせてもらってる本屋さんがポッドキャストを始めたと。
- 2:58で、面白そうなわけですよ、またね。
- 3:04本もそうなんだけど、面白い本の話聞いてるとすぐ買いたくなっちゃうじゃないですか。
- 3:11結局俗な話なんだけど、やってるのとかを間近で見ちゃうと、やっぱり面白そうだなと思ってたわけ。
- 3:19で、もう先日のポッドキャストの話を聞いてるときから、面白そう、面白そう、すごいな、なんか面白そうだなと思ってて、
- 3:32どうせ自分もやる、そのうちやろうかな、ちょっとやってみようかなとかって思ったけど、まだ踏ん切りがつかないような状態。
- 3:43でも、今日そのね、ポッドキャストのことを一緒に話してくれた、これトクブックスの店主さん、オーナーさんですけど、
- 3:50いつやるんですか?って今日顔合わせたときに言ってくれて、
- 3:56現金なもんだからね。
- 4:02やってくれるの待ってくれてる感じ?みたいなことを、いつやるんですか?ってちょっと楽しみにしてくれてるっていう風な、
- 4:11これお上手だから、お商売のあれもあるかもしれないけども、そういう風に惹かれると。
- 4:17そうすると、自分もやりたい、プラス、なんかちょっと言われるところやってみようかな、みたいなのもちょっと理由に、
- 4:26なんか言っててすごいセコい話ですけど、なんかなるなって思っちゃって、ちょっとやってみようと。
- 4:32で、やろうとするときにね、結局こういうのって、さあやるぞ、さあこっから始まります、とかっていうのをしちゃうとできないんだよね。
- 4:42難しいんですよ。もうさっさとっていうか、もうなんか気づいたら始めてました、みたいな感じにあるのが一番、多分何かを始めるときってすごく良くて、
- 4:56なんかね、さあここからやるぞ、とか、さあやるぞ、とか、よく言われるのはあれですよね、明日からダイエット始めます、みたいな。
- 5:04明日から明日からって言ってて、永遠に始まらないみたいなのあるけど、
- 5:07なんかそれと同じで、もう自分でもいつ始めたかよくわかんない。
- 5:11あ、そういえば始めてたね、みたいな感じになるのが一番良い始め方であるんじゃないかなっていう気がしてるんですよ。
- 5:22で、まあ続いたりするのか、続かないのか、どれぐらいなのかわかんないし、結局これですぐやめちゃうかもしれないし、
- 5:29これもう今言っててあげるのやめるかもしれないんだけど、
- 5:31でもなんかそういう始めてるのか、これどうなんだって思ってる状態で実は始まってるっていうのがちょうどいいんじゃないかなって思ってるんですね。
- 5:47もう少しで引っ越すんですけど、僕。
- 5:51その引っ越しも、なんかね、ぬるっと引っ越しを決めたんですよ。
- 5:57もちろん契約をしたりみたいな瞬間は当然あるんだけど、もうあとね、4、5日後とかには引っ越すんだけど、
- 6:07引っ越し…そう、さあ引っ越すぞ。じゃなくて、引っ越そうかな。
- 6:16引っ越しありだな。
- 6:19これいや、え、引っ越していいんじゃない?あれ?これ引っ越しても良さそうじゃない?
- 6:24引っ越したら楽しそう。よし引っ越そう。
- 6:28みたいな感じで、あの引っ越しがいつの間にか決まってるっていう感じなんですよ。
- 6:34だからね、なんか物事が動く時とか始まる時って、なんかそんな感じなんじゃないのかなって思うんだよね。
- 6:43パーンっていうのもあるんだよ。パーンっていうのもあるんだけど、そのパーンって言って始まって、
- 6:47例えば引っ越すっていうのも、実はその裏側に準備期間、助走期間みたいなのがやっぱりあるんですよね。
- 6:56で、それが助走期間があったからこそ、その場でパンとポチッと決められたっていう状態なんだろうなと思うの。
- 7:04これはなんか、話したら引っ越しのことだけど、すごいなんかいろいろ思い浮かぶ。
- 7:09今の話、話したいこととか思い浮かぶことがすごくあるけど、脱線するから置いといて。
- 7:15で、脱線っていうか、そもそもこれは一体何の話なんだって話なんだけど。
- 7:23本屋さん、トクブックスさん、下妻市のトクブックスさんっていう本屋さんで棚を借りてまして、そこに本を置かせてもらってるわけですね。
- 7:34フル本屋、ブックオフ状態、メルカリ状態みたいな感じなんだけど。
- 7:41そこに本を置かせてもらって、そこで買ってもらうっていうのがめちゃくちゃ面白くて。
- 7:48まあ面白いんですよ。これはどう面白いかってことを考えたらまたキリがないんだけど。
- 7:56すごくやってよかったと思ってて、そのやって、棚を借りてそういうことをしようと思ったっていうのも、
- 8:04これも便利論で、もともと本が好きだし、本屋さんやりたいみたいな気持ちもあったしっていうところがあったところに、
- 8:16職場の一番信頼してる人が本屋さんの存在を教えてくれたんですよ。
- 8:25最近本屋さんできましたよねって。え、おかしい、そんなバカなと。こんなに本屋潰れまくってるのに、
- 8:32そんな下妻氏にそんな本屋なんかできるわけないと思ったら、どうやら本当なんですよ。
- 8:42その人が紹介してくれてるっていうのも当然あって、行ってみて、行く頃にはもうだいたい決まってるわけ。
- 8:52シェア型書店やってるって話なんです、しかも。ただの本屋じゃなくて、シェア型書店やってるって話だから、
- 8:59あれ、俺、棚を借りられるんじゃない?と思って、もうウキウキして行っちゃったわけ。
- 9:04だからもう、とこぶくすさんのオーナーさんに棚借りたいですって言ってるときとか、説明をしてもらってるときとかには、
- 9:16もう借りることは自分の中で決定してるわけ。何なら本屋さんができてて、そこに棚があったって言われたときにもうほぼ決まってんのよ。
- 9:26決まってたの、もうそのときに。そういうようなことを、本屋さんについてのノートみたいなのもやってて、
- 9:33そこに書いたりしたこともあるんですけど、まあまあそんなわけで本を借りてるんですよ。
- 9:41で、このポッドキャストもそこで置かせてもらってる本について、そもそもノートで公開してるんだけど、
- 9:52自分が置いてる本、何で置いたかとか、それにまつわる話みたいなのを、いわゆる紹介みたいな、
- 9:59紹介になってんのかなってないのか怪しいところもあるんだけど、そういうのを公開してて、
- 10:06これポッドキャストで声でやっても面白いんじゃない?っていうことを思いついちゃいまして、
- 10:16やってみたっていう、そういう状態です。厳密にはこれまだ上げてないから、
- 10:21これが初めての今、それこそ始まるのかなどうなのかなっていう状態のままふわっと喋りだしてるから、
- 10:28本当に始まるのかわかんない状態なんだけど、始まってると仮定して、上げてると仮定して、それで上げてるんですよ。
- 10:38で、もうね、いろいろなことを決めたり、何を話そうとかってのも決めたりするのも苦手だし、
- 10:46その場そばで思いついたことを喋りたい感じなんだけど、一応そういう目的があるよ、
- 10:52そういうためのポッドキャストだよっていうことを決めておかないと脱線も脱線にならないから、一応そういうふうにしようかなと思ってます。
- 11:06何が脱線で何が脱線じゃないかみたいなね、そういうのもあるけどね。
- 11:11今パッとまた思いついちゃったんですけど、自分も厳禁な人間なんで、
- 11:18自分がすごく印象に残っていることは強く残っていることって、
- 11:27自分の恋愛についてとか、過去のね、現在進行形とかそういうことは置いておいて、
- 11:35過去にこういうことで心が動いた大きく動くのって結局そういうことなんですよ。
- 11:41それに関係すること。
- 11:43今何を思い出したかというと、昔好きだった人が、学生時代の話なんですけど、研究をしてるんだよね。
- 11:55研究をしてるって僕ももちろん、学生の時代研究者、研究までいかないけど卒業論文とかね、
- 12:02一応大学院とかも文系なのに行ってたので、研究といえば研究なんですけど、
- 12:09その時好きだった人、お付き合いしたことある人がね、研究してて、教会の研究だったんだよね。
- 12:16ごめん、なんか違うかもしれない。違うかもしれないけど、今思い出すとそう。
- 12:22教会の研究をしてて、教会ってのはだんだん曖昧になっていくみたいなことを研究の中で言ってたんですよ。
- 12:30僕は彼女の論文をちゃんと読んだことはないけど、それは日常会話の中でそういうことはよく話してて、
- 12:38いまだに印象に残ってるのがそれなんだよね。
- 12:42教会ってはっきりしてるもの、最初は教会がパーンって生まれた時は、
- 12:48もしかしたら結構はっきり、こことここがはっきり区別されてますっていう感じなのかもしれないんだけど、
- 12:55だんだんそれがぼやけていくみたいなことも言ってた気がするんですよ。
- 12:58ごめんなさい、全然わかんないし覚えてないし、読んでもないから違うかもしれません。ごめんなさい。
- 13:04だけど、なんかそんなことを覚えてるのね。
- 13:08なんか脱線か脱線じゃないかの教会っていうのも、なんかねぼんやりしてる?
- 13:16教会って言葉がまさにそうなんだけど、教会線と教会線じゃなくて教会なんだよね。
- 13:24線が引かれてたらもうそこが教会だと思うんですよ。そこがもう別れ目?
- 13:29区別されるところだと思うんだけど、教会って界って言っちゃってるじゃない?世界の界ね。エリア。
- 13:38ってことは、それを分けている教会っていうところに領域がある、広さがあるってことをもう認めちゃってるんだよね。
- 13:50だから、ポイントラインでバーンじゃなくて、なんかその教会自体にエリアがあるっていうことを示してる言葉だと思ってて、
- 14:00なんかね、それが、なんて言ったらいいの?言葉がわかんないんだけど、言葉いいかどうかわかんないけど、健全だなって思うんですよ。
- 14:11何かにパッと分かれるわけじゃなくて、グラデーションで変わっていったり、そういえば気づいたら始まってたよね、みたいな。
- 14:20こっから始まりパーンじゃなくて、なんかどっから始まりって言われると、なんかそうかもしれない、こっちの方だったかもしれない、もっと前だったかもしれない、
- 14:27いや違うかもしれないっていうのが、なんか本当のあり方なんじゃないかなって思うわけですよ。
- 14:34年号とかも、なんか昔僕が本当に小学生のところだったところは、いい国作ろう鎌倉バッグだったわけ。1192年みたいな。
- 14:42でも、なんか違うらしいですよね。あれは元々、なんかその前に源頼朝が何年にこういうことをしてみたいなことをやってるから、今はなんか違う、いい箱作ろうとかなんかになってるとか。
- 14:53なんかそれって、いい国作ろう鎌倉幕府で信じて疑わないことよりも、なんかすごい健全で嬉しいことなような気がするわけですよ。
- 15:041192年が悪いことでもないし、別にそれでもよかったと思う。でも、1185年だかもしれないし、その間かもしれないし、
- 15:12じゃあ今日からできた、明日からできた、昨日からとかじゃなくて、なんかちょっとグラデーションでできた。
- 15:17そもそもその前に源義経さんがいて、みたいな、吉友さんだっけ、お父さんもいて、みたいなところから始まってるわけだから、みたいなのを突き詰めていくと、
- 15:27なんか鎌倉幕府っていつからできたのかは、よくわかんないけどこの辺りからだよね、みたいなのがいいわけで、
- 15:35全然関係ない鎌倉幕府の話になっちゃったし、全然詳しくないんだけど、なんか僕のポッドキャストの始まりも、そういうのがいいなって思ってるんです。
- 15:47結局始めの話しちゃってるんだけど、なんかそういうのがいいな、こっから始まったんですとかじゃなくて、
- 15:55どうせポッドキャストってさ、順番通り読まなくたって、聞かなくたっていいわけじゃない?
- 16:00で、何の話してるのかわかんないのがたくさん並んでるわけじゃない?
- 16:05僕の本の紹介ノートもそうなんですけど、番号は一応付けるんだけど、別に順番通りじゃなくたってもいいわけじゃない?
- 16:15それっていいな、そういうもんだなっていうのが、今とても思っていることです。
- 16:23思い出したように、そういえば本の紹介のポッドキャストだったんだなっていうことを急に思ったので、
- 16:32どうしようかな。困ったな、どうしようかな。困ってはないね。何でもいいんだけど。
- 16:50うーん、なんかね、今棚に置いてある本が何かわかんないんだよ。
- 16:57この間、今朝あげたのもそうだったんだけど、紹介しようと思ったらその前に売れちゃってるみたいなこともあって、
- 17:06俺がモタモタしてるのもあるんだけどね。うーん、どうしようかな。
- 17:13まあ、どうせ置いてあるけど売ってないやつにしようかな。風船ガムドンっていう本があって、
- 17:20これね、多分もう売ってないと思う。売ってないけど、トクブックスさんの僕の本の棚では唯一の非売品にしてあるんで、
- 17:31興味があったら見ることはできると思います。絵本ですね。僕これ大好きなんですよ、この絵本が。
- 17:41何だろうな、これ本の紹介って本当に難しいよね。絵本だから見てくれればいいんですよ、もう本当に。
- 17:47あのね、絵本の素晴らしさとか、もっとわざと大げさに言うと、人生の素晴らしさとか、楽しいこと、
- 18:02あともうちょっと満たされないところのちょうどいいところの幸せな感じっていうのが、
- 18:12もうなんか全部詰まって表されてる感じがするんです。
- 18:17僕も今は違うんですけど、小学校の教員だった時代があって、小学2年生、2年生に読み聞かせるにしてはちょっと幼いかどうかぐらいの微妙なとこだと思うんだけど、
- 18:28それを読み聞かせしたりしたこともあって。なんでこんな本と出会ったかっていうと、結局これは親が前月の絵本かなんかを買ってくれてたんでね。
- 18:40お話チャイルドってやつの本なんですけど、それの中にある本で、なんかこれは特に印象に残ってるんですよ。
- 18:47多分大好きだったんですね。なんか何回も何回も読み返すって。
- 18:51俺基本的にね、子供の頃はたくさん何回も何回も読むってやってたんだけど、大人になるにつれてだんだん読み返すってことを本当にたまにしかしなくなっちゃったんですけど、
- 19:02これは読み返してるな、何度も本当に読んだなっていう印象がある本なんですよ。
- 19:10この本じゃなくてもいいし、何でもいいし、結局自分の大好きな本ならいいんだけど、なんかこれ僕本好きだし、この絵本好きだし、
- 19:22なんかこの絵本に大事なものが、綺麗なものが詰まってるなって思ったので、
- 19:311回この本手放してるんだけど、地元の子供食堂さんに本当にこういう絵本、自分が教員時代に集めてた、もしくはその時使ってた実家の家にプールしてあった本とかを全部もうあげちゃって、
- 19:56その機会に、多分その時に全部もうあげちゃってるのね。
- 20:00なんだけど、どうしても本屋さんで本棚借りて自分の好きな本を置いて欲しいってなったらどうしてもちょっとこれね、紹介したくなって、
- 20:10トクブックスさんがいいイベントやってくれて、本、大人の本紹介だったかな、大人の本マルシェだったかな、ごめんなさい、なんかちゃんと覚えてない、ごめんなさい。
- 20:23その夜のイベントがあったのね。夜のイベントやってくれるのも嬉しかったんだけど、そこで紹介するためにちょっと取り寄せて、取り寄せてって言ってももう売ってないからオークションみたいなのを手に入れて入手して、
- 20:41で、やっと棚に並べております、今ね。でも、もともと僕の本じゃないんで思いっきり全然何も知らない人の名前が書いてあって。
- 20:52それね、関係ないんだけどこれも、職場がね、結構近いの。本屋さんにね、トクブックスさんに近い職場なんだけど、結構ね、夜いつも遅くなっちゃうから荷物が受け取れないなと思って、
- 21:05そのオークションの郵送の手段で僕の家に届くっていうのを設定しちゃうと、夜だからなかなか受け取れないってなって、で、一刻も早く受け取れなかったから、僕職場にしたんですよ、その受け取り先を。
- 21:17職場になら大体いるから、休みの日じゃなければね。そしたら届いたの。届いたんだけど、たまたまちょっと自分が外出してるときかなんかで、戻ってきたときに届いてましたよって感じだったのよ。
- 21:30そしたら、その荷物の宛先が、なんか知らない女の名前になってると。で、お前何職場に女からの荷物をなんか届けてるんだみたいな感じで、ちょっとからかわれたりしたんだけど、
- 21:49それは改めて職場の人にはちゃんと説明しましたけど、そうではなくて、あくまでオークションで落とした方のその相手方のお名前がそれを書いてあっただけであって、何か関係がある、お話をした面識があるって人では一切ございませんね。
- 22:09変なことをして誤解を招くことを行ってしまい、誠に申し訳ありませんでした。
- 22:16というね、謝罪会見風になったところで、1回目こんなところでいいですかね。どれぐらいの時間になってんのこれって。22分?これがそうなの?
- 22:28いいんじゃない?こんなところで。どうだったでしょうか。もうね、始めないことには始まらないから、これを1回目にしいちゃお。またねー。