
夏休み中に卒論8割以上に仕上げておいた方がいい理由
卒論を後期に持ち越すと、自分で自分の首を絞めることになります。夏休み中に8割、あわよくば9割まで。
夏休み中に卒論を8割以上仕上げておいたほうがいい理由を3つ話しました。不登校から大学を首席で卒業した筆者が、まとまった時間が取れるのは夏休みだけという話、ゼミの先生の添削と校正に後期をまるごと使えること、提出期日の余裕がそのまま卒論の質になることを、自身の大学4年生の実体験から解説します。
📝 ブログでさらに詳しく → https://gakuseilife-blog.com/study/finish-thesis-80-percent-summer-break/
🎧 この回の内容
00:00 オープニング|夏休み中に卒論を8割以上仕上げる理由
00:21 1つ目 結局、時間があるのは夏休み
00:44 後期に入れば授業とレポート、バイトに追われる
01:11 補講や再試験の手続きが入る人もいる
01:51 私は大学4年生の夏休みに9.5割まで仕上げた
02:24 後期は添削と構成の相談に時間を使えた
02:56 2つ目 余裕をもってチェックや校正ができる
03:26 5割以上進んでいれば先生のフィードバックがもらえる
03:43 後期のゼミは卒論関連が中心になることが多い
04:10 私は9月中にほぼ仕上げた段階まで持っていった
04:37…
The skinny
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