Latest / 渡ケントの孤独のすゝめ / #50 "好き"を持ち続ける人はかっこいい
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- 0:01孤独となるから、私を照らそう。渡賢人です。2月6日木曜日。孤独のすすめ今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。ということで、2月。 ええ、一発目ですか。ええ、今日一発目でございますけれども。ええ、非常に寒い寒波がね、押し寄せているということで、とっても寒い中収録しておりますけれども、皆さんの住んでいる地域はいかがでしょうか。だいぶね、札幌。札幌というか帯広かのね、映像がこう話題になっておりますけれども、雪がとんでもないぐらい。
- 0:56降っているというね。まあなんとかね、あの安全にね、怪我なくこう過ごしてほしいなあ、なんてね、うんことを思っておりますけれども。ええ、まあ、僕の住む関東はですね。まあでもそれに比べたら、まあね、寒いは寒いですけど、うん、まあ、比較的過ごしやすいかななんて、ええ思います、はい。 あのインフルとかコロナとかどうなんですかね。またどっかでちょっと職場の関連施設っていうかね、近くでこうコロナなった病院か。うん、近くの病院でコロナ出ましたよみたいな話とか聞いてね。うん、まだまだコロナも流行ってんだなと思って。インフルはなんかだいぶ落ち着いてきたような気もしますけどね。うん、年末とか1月に比べたら。
- 1:54うん。 まあ、いずれにせよねええ、お互い気をつけていこうじゃないかということで。はい、体調はね、しっかり管理していこうかなと思っております。はい、先週ね、その風邪、まあ、インフルエンザからのですね、まあ、咳がだいぶええ続いておりまして、約一ヶ月ですか。まあ治りましたみたいな話しましたけれども、ええ、今日こそね、めちゃめちゃ。
- 2:22調子いいというか。うん、もうあの、元気だったコロナっていうと変ですけど。うん、すごく体調も良くなってですね、あの、ここ最近は。うん、忙しいですね。まあライブがね、しばらくないので、3月8日のワンマンまでだから、なんかあんまりこう、派手に活動している感じじゃないんですけど。 うん。
- 2:47忙しいですね。なんか、やんなきゃいけないことにすごく常に追われてる感じがして、どれから手つけていこうかななんて思いながらも、あの、少しずつね、やれることをやっている日々でございます。だから本当にこういう時って本当、発信のしようがないというか。発信しても結局ライブの告知とかになっちゃうし。うん、まあね、なんかこう発信。 しろよって話でもあるんだけどね。まあ、なかなかこの週一のラジオとインスタライブをやるのと、まあ、その準備ですかね。いろいろ、もろもろ準備で、こう、手いっぱいな最近でございますけれども。
- 3:28うん。 先日ですね。ええ。昨日か。
- 3:34うん、職場でご飯に行きましてね、職場の人たちとで、まあ、あんまり。まあ、僕、その障害がある人のね、福祉施設で働いてるんですけど、まあやっぱりコロナになってからですかね、世の中がこう、コロナ禍になってから、まあやっぱ最初のうちね、そのやっぱ二類から五類になる前とかは、まあ本当にこう、外で飲み行くことすらこう、すごく気を使うみたいな感じでね。まあ、なるべくそういうことも。 しないようにみたいなねええことを職場でも言われていて。まあね、友達いないんで。まあ友達いないんで全然問題ないんですけど。うん、まあ、外で飲む機会ってのは本当なくて。
- 4:18う。 んだから本当にね、その、それこそこう、パリスオンザシティのメンバーとかね。うん、なんかこの間も阿久津さんと飲み行きましたけど。まあ、そうやってこう飲みに。
- 4:30連れ出してくれるというか。まあ、僕から誘ったりもするっていうか、僕から誘うことの方が多いんですけど、実。 は。うん。
- 4:36でも、なんかそうやってね、こう付き合って、ああでもないこうでもないって話を聞きながらね、お酒飲むのは本当好きなので、ありがたいですね。そういう存在がいるっていうのはすごいありがたいですけれども、僕は本当に友達いないので、まあ、あまりそういう飲む機会っていうのは、ほぼないに等しいに輪をかけて、そのコロナ禍で。 なかなかそういう機会がもう激減してたんですけど。まあ、ここ最近というかねは少しずつ。まあ何十人っていうね、規模で飲むことっていうのは今はないんですけどね。もはや職場。
- 5:15うん。 なくなっちゃいましたね。だから本当、職場の人とこうお酒を飲むっていう機会はなくてですね。まあ、僕はお酒好きなんですけど。まあ飲まない人ももちろんいるし。
- 5:28うん、まあ飲み会がね、その好きか好きじゃないか問題っていうのもあるんですけど。まあ、それにしても、ええ、もう飲み会というものすら、こと自体が、飲み会自体がもう絶滅しかかっているというね。こう、企業文化の中で働いておりまして、まあそんな中でね、昨日はあの久しぶりに、久しぶりにも久しぶりではもう五年ぶりとかですよ、それこそ。 一年目のそのコロナ禍になる前ですからね。そういう職場で飲んだりしてたのって。まあそうで、4人で飲んだんですよね、昨日はね。
- 6:04うん。 で、まあ同じこう半というか。で活動している?ええ、まあ先輩後輩4人で飲み行ったんですけれども。うん、女性3人とね、僕、男性一人でみたいな感じで。
- 6:21まあ、福祉っつうのはね、女性職場だったりしますからね。うん、どうしてもええ男女比で言ったら、ちょっと女性職員の方が多くなりがちなんじゃないんでしょうか。ちょっとわかんないですけども。 うん。
- 6:33それでね、まあこうイタリアン予約してくれて、先輩が。まあ、めちゃめちゃうまかったんですよ。で、なんかね、久しぶりにこう、やっぱ職場の人と飲み行くっていうのは、なんかこう、なんていうんだろうな。 これはね、本当に。で、僕はまあ何だろう、これ、時代と逆行しているかもしんないですけど。やっぱりね、こう、顔を突き合わせてこう、仕事以外の場所で。ええ、まあ、仕事の話もいいし、仕事以外の話もいいんですけど、やっぱね、あの実感っていうのはやっぱ大事ですね。わかんない、これ無駄だって思う人もきっといると思うんだけど、僕としてはね、そのいかに。
- 7:19そのコミュニケーションが円滑にあの回るか。職場でのその普段働いているその雰囲気とかがやっぱその仕事、まあ飲み会とは言わない。もう仕事以外っていうか、職場ではないところで。まあ職場でもいいんだけどさ、なんつうんだろう、その仕事から。 解き放たれたそのパーソナルな部分を知るとか、どんなことが実は得意なんですとか、苦手なんですとか、めちゃめちゃどうでもいいことを知ることがなんかね、本当にその、例えば仕事のミス一個をこう許せる、許せない雰囲気につながるとかな。俺、結構ね、大事なんじゃないかなと思ってて。
- 8:08うん、で、特にこう、福祉の現場っていうのは、もうその場その場で、こう、臨機応変にこう対応したりとか。うん。まあもちろんシステマティックにシステマティックに動くことももちろんあるんですけど、でもいかにこうなんか、意思疎通がこうそこなく取れてるかみたいな、まあ、そういうところが大事だったりするっていうことを考えると、やっぱりその、なんていうんだろうな、柔らかいコミュニケーションというか。 うん、なんかこう、雑談どうでもいい雑談でもないんだよな。なんか、お互いをこう知るきっかけになるような、割とまあ、パーソナルな質問っていうのは、その彼女いるのとか彼氏いるのとか、そういうことじゃなくて、なんかその人となりを知るきっかけっていうのを、やっぱりこう意識的に作っていった方がいいんじゃないかなっていう意味でね。まあ、すごくこう、有意義な時間ではあったんですけれども、なんかね。
- 9:07あの、まあ先輩が2人と、まあ後輩が一人、今年入った新卒のええ方が一人いてっていう4人なんですけど。なんかさあそ。 の。
- 9:19ここ最近。まあわかんない。僕もその友達いないんで、その飲み会の雰囲気とか全然知らないし。若い人の飲み、お酒事情とか全然わかんないですけど。でもなんかこう、一周回って飲めないのめっちゃいいみたいな。 風潮ってあると思うんですけど、どうなんだろう。あるよね。なんかね、自分はもう社会人、一応11年目ぐらいですけど、まあやっぱりその自分が社会人1?2年目の時なんて、まあなんか飲んでなんぼというか、まあ飲めないのが別になんで飲めないんだよとはなんないけど、なんか飲めた方がいいみたいな風潮あったじゃないですか。
- 10:03なんかその雰囲気って、もう今消滅してんじゃないかななんて昨日の飲み会っていうか、まあそのええ、新卒の方と僕しか飲まなかったですね。先輩2人はノンアルコールで車で来たんで、ノンアルコールで過ごしてたんですけど、なんか若い人ってなんかこう、酔っ払うのダサくねって思ってんじゃねえかなって思っちゃって。これはちょっと、まあ僕の偏見かもしれないですけど、うん、なんか酔っ払う? その酔っ払うっていうのは、つまり本音とか。まあすごくこう、だらしない部分がこう見えちゃうじゃないですか。だからそういうことをなんかこうは美しくない人間としてすごくこう、恥じるべき状況、酔っ払って粗相しちゃうとかって。で、なんかそういう空気感あるのかなとか思って。
- 10:59なんかさ、そのやっぱノンアルコールビールがこう台頭してったりとか、まあなんかノンアルのカクテルとかもいっぱい出てるじゃないですか。だからなんかそのあんまりそのお酒を飲む。そしてなんかこう楽しくなっちゃうみたいなことから、なんか遠ざかってる世の中の雰囲気が遠ざかってるような気もしてて。 これ気もしてるだけね。全然そんなこともないかもしれないんですけど。まあ現に僕の目の前で、そのね、新卒の方は飲んでたわけだしうん、だから。なんかね、そう意識しちゃったら、なんかお酒をね、まあ平日だったし、ちょっと飲まないでおこうかなって直前まで思ってたの。
- 11:42ようん。 でも結局ね、根本は酒好きなんだろうね。だからね、なんか席ついたらね。
- 11:49咳ついて飲み物どうする?って言われたら、やっぱなんかもう反射でビールって言っちゃってましたね。うん、だから結局なんかこう、見られ方気にしてるとか言ってる割にはね、あのビールをジョッキで二杯と、あのイタリアンだとね、白ワインをあのグラスで三杯ぐらいいただいてましたけど。はい、結局飲むんかいっていうね。まあ、やっぱ一回飲んじゃうと、もう止まんないですよね。お酒って美味しいですよね。 また料理も美味しかったから、うん、ついつい飲んじゃいましたという話で。で、なんかこう、お酒を飲んでね、こう粗相するとか、なんか普段と違う一面だから、飲み会がないから、とにかく職場での。だから、その新卒の子も、あの僕が飲む姿を見るのはまあ初めてなわけですよ。要はだからなんかさ、めちゃめちゃあの緊張まではいかないけど、あの飲んでこうダメになるもんかみたいなね。
- 12:45すごいプレッシャー感じながら飲んだんで、あの変な酔い方はあの、無事しなかったんですけど、なんかやっぱりちょっと緊張、緊張というかね。なんかこう、やっぱお酒うん、なんかやっぱうん、そう。構えることなくね。なんかやっぱフラットにお酒飲める。別に飲まなくてもいいんだけど、なんかなんていうんだろうな。 変な自分を晒しても許されるみたいな関係性のもと、なんか働きたいよね。いやだえ、急に愚痴?愚痴じゃないよ。愚痴じゃないんだけど、なんかやっぱそういう関係性が一個こう。土台にある人間関係って結構楽ですよねっていうね。
- 13:33話でした。だからなんか福祉業界で働いてるけど、結構そういうなんつうんだ。別にお酒があるなしとか関係ないですけど、やっぱくだけたコミュニケーションをこう普段から取れるような、あのそういう人間関係って、意外とこう、軽視されがちというかね。あの最短距離を行こうぜみたいなコミュニケーションではないんでね。そんな会話して何になるのとかね、天気の話して無駄じゃないの、税にね、否定されがちですけど。 なんか意外と大事だなって思いました。はい、これ前説っていうかなんか前段の話なんだけど、すげえ長くなっちゃったなおい。というわけで、ええ、お便り読みます。今日もなんかこんな感じの雑談会です。お便り読みますええ、群馬県ええラジオネームこれアールエンズって書いてる。これあえてええソウルネームと。
- 14:32ええ、言わせていただきますソウルネームニコレモンさんええケントさん、こんばんはええこんばんはええくだらないおや、お悩み相談しええ、すみませんええ、くだらないお悩み相談いいですか?どうぞええ、最近、クレジットカードでネット決済する際、ええワンタイムパスワードを入力するようになったのですが、ええ、八桁の数字を覚えるのが大変です。メモを取るか、ええコピー貼り付けすればいい話なのですが、ええ、それに頼りたくない自分がいます。 八桁くらいパッと覚えてパッと入力したいのです。数字を覚えるいい方法ありますか?非常にくだらないですね。いや、でもこういうお悩み相談もいいですよね。なんかこう、ラフにね。別に解決しても解決しなくてもあの良さそうな話でございますが。いやいや、でもせっかくね、お便りいただいたんでありがとうございます。
- 15:30なんだろうな。でも僕も本当になんかこう、エンタメ要素のない回答で非常に申し訳ないですけど、なんか八桁数字あったら、僕が昔こういう状況でやってたのは。でもこれ声出せる場じゃないとダメだな。結局暇人だったんだろうね。家でなんかね、大学生ぐらいだったのかな。で、いや、大学生クレジット持ってないかなんか社会人いやだから社会人なんでも結局家こもってたのか。暇人だね。暇人だったらできるかもしれないですけど、声出しながら。 あの、いけますね。だから前四桁を脳で脳裏に焼き付けてください。まず10秒間見つめて、八桁あったとしたら、前、あ、でもこれ、そういうことじゃないのか。ええ、八桁の数字を覚えるの大変です。そういうことじゃないのかな。え、わかんない。なんか状況がわかんなくなっちゃった。え、なんか一発撮りのラジオでこんな混乱したら完全事故だけど。
- 16:29メモを取るか、コピー貼り付けをすればいい話ですが、それに頼りたくない。だからパッと見てパッとそれを入力するっていうタイプのやつじゃないってことですね。これ。あ、でもいや、でもワンタイムパスワードだからそうだよね。パッと出るやつだよね。あ、そうそう。そしたら戻ってまいりました。話が。そう、前四桁を見る。めちゃめちゃまず脳裏に焼き付けんのそれ、ちいちゃんの影送りと一緒で。 こうちいちゃんの空見た時に、こう、数字がパッと浮かぶぐらい、もう目に焼き付けてください。まず前四桁をで、後ろの四桁をええ声に出して読む。これわかるかな、これそうだからで、入力するときに、あ、違う、逆かな、あの前四桁を読み上げて、後ろ四桁を目に焼き付けんのよ。それでええ、入力画面に飛んだ時に。
- 17:24目に焼き付けたその残像を残しながら、あの口に残ってる四桁を言うっていう。そうすると八桁入力できるでしょう。いや、そんなことやってた気がしたんだよな、俺、昔そうそう。でもこれあのね、職場とか移動中できないから。そう、一人じゃないとできないから。だから車の中とかさね、群馬県だと車社会だから。多分ね、寝てる以外の時間は多分ほぼ車の中いると思うんで、あの車の中とかで。 あのね、決済していただいて、前半四桁を声に出す。で、下四桁を脳裏に焼き付ける。ちーちゃんの影送りみたいに。そしたら入力画面行って声に出して、脳裏に浮かんでいる数字を頭に浮かべて、声に出した数字から入力していくっていうね。これでいけるんじゃないんかな。
- 18:23ああ、ワンタイムパスワード八桁って結構大変だよね。 うん。
- 18:29これちょっと試してみてください。で、ぜひこれあの、できたら、できたら、できなかったらこれ検証結果まで込みで、ちょっとまたあのニコレモンさんお便りいただけたらええ、嬉しいなと思います。はい、よろしくお願いします。 というわけでね、まだまだ今週あった話をさせていただこうと思うんですけれども、まあいろんな準備だったり、まあね、ちょっとせわしなくやってるっていう話をちょろっとしましたけれども、まあやっぱりその道具をね、手入れする、これ非常に大事だと。
- 19:16これ、野球部時代から教わっておりました。誰よりも上手い人はですね、誰よりも道具を大事にしてい。 る。ということ。
- 19:25で、ギターのね、メンテナンスに行ってきました。なんかちょうどね、そのワンマンまでこうしばらく開くんで、ギターも使わないし、なんかメンテナンスするならこのタイミングだろうなってずっと思ってたんですけど。まあ、なんせね、そのやっぱ魂の再開ツアー。 プラス、なんかいろんなところでライブさせていただいて、まあ結構な本数ね、その赤いあのティアーズっていうね、アコースティックギター、エレエレアコなんですけど、めちゃめちゃいい音なるんですよね。あれね、うんで、あれのメンテナンスをしようということで。で、あのティアーズっていうギターをですね、あの、買ったのが、まあ相談しに行った時に、あのティアーズっていうこのギターとかすごくいいと思うよって言ってくれて、まあ当時ね。
- 20:14赤のギターなんて自分が持つと想像してなかったんですよ。もっとなんかこう、自分は卑屈というか、もっともっとトツトツと内側をええ歌うようなアーティストだから、赤いギターってどうなんだろうなみたいな。まあ普通にね、木の色、ナチュラルのええギター、まあ僕、あのマーチンのね、ギター持ってますけど、まあそういうイメージでいて、いや、でもそうじゃない方がいいよってなんか。 こう人と一見やっぱ違うようなものを持って、やっぱやっていった方がいいと思うし、似合うよって赤って言ってくれて、買いますって言ってね、その場でそのギター買ったんですけど。で、まあその方がね、そのギターを買ったところではないところをね、あの、今こう、新しい店舗をこう独立されて、新しいところで、こう、ギターのリペアのお仕事。
- 21:10ええ、しているということで、まあそれがそのお店がこう、最近ね、オープンしたっていうこともあって、ちょっとこう、オープンおめでとうございますっていうのもね、言いたいなと思ったんで、あのメンテナンス、ちょっと何月何日?ええ、伺いますって連絡してですね、あの、ギターを持って行きまして。そうそうで、まあね、そのお店の。なんていうんですかね、そのすごく素敵なところというか、好きなところ、初回にお伺いした時、そのティアーズのね。 ギターを買った時もそうだったんですけど、まずね、そのギターをちょっとこう、じゃあ早速見ましょうかみたいなところじゃないです。スタートがね、よく来たねってありがとうありがとうねっていう話から、まあ最近どう?みたいな話が始まるんですよね。そのまあギターとりあえず全然もう触れないで、結果ね、一時間ぐらいずっと喋ってたんですけど、楽しくってうん。
- 22:07あの、まあ、僕はその方とお会いするのは2回目なのかな。まだ2回目なんですけど、すごくこう。まあやっぱり風格さんもええこう仲いいっていう中でね。うん、すごく僕もあの好きな方というか、すごくリスペクトを尊敬している。こうせん人生の先輩みたいな感じもあるんですけれど。 もうん。
- 22:29で、まあ最近どうなの?とかね。そう。あとは、なんかその。 またね、その気遣いとか、こう、気配りとか心配りをすごいできる人だから、あのナチュラルにね、そういう活動も持ってくれてて、だから本当、今度なんかワンマンライブもやるし、なんかその後もなんかイベント企画してるんだってみたいな。なんかアフターパーティーのことまで知ってくれてて、ええ、知ってくれてるんですかみたいな。ありがとうございますみたいな話しながらさ、まあ、その全くギターに触れずにね、こう、まず人としてこう、最近調子どうですかみたいな。ね。
- 23:04ところからこう会話が始まるって結構こう、ギターを持ってくってさ、なんかやっぱ自分のその大事なものをこう預かってもらったり、直してもらったりするっていう中で、なんかこう、人として安心できるとか、信頼できるみたいなベースってすごいなんか大事だなとかって思うんですよね。なんかそこをまずその壁をね、取っ払ってくれるっていう意味で、なんかそういうふうにあの話してくれるっていうのはすごく。 あの、まあ嬉しいんですけど、うん、楽しくて、うん、こんなことを考えててとか、これからこんな風にやってきたくてって話も含めてね。うん、あとはそのツアー回って自分が感じたこととか。うん、やっぱそのちょうどね、そのティアーズのギターを買ったその方と初めて会った時っていうのは、結構まだこう活動の方向性に悩んでて、なかなかこうどう踏み出していこうか、頑張りたいって気持ちはめちゃめちゃあるんだけど、どう頑張って。
- 24:02たら自分が納得できる活動ができるかなっていうのはすごく悩んでた時期で。まあそれもそのまま当時話をしてて、うん、でもなんか色々聞きながらも、なんかこう地方回るというかね。まあそういうこともあの、なんかね、楽しいよみたいな。なんか僕もその時なんとなくそういうこともしてみたいけど、全然具体的な具体性ないけどみたいな。 時だったんですけど、でもなんか他のアーティストさんで、やっぱ地方こう、コツコツとこんぐらいの規模で回ってるアーティストさんの話聞く聞いたけど、めっちゃ充実してそうだよとかね、なんかそういうこう、いろんな人の話を聞かせてもらったりとかして。で、実際ね、今回、まあ自分は去年、魂の再開ツアー回ったっていうことも、ええなんていうんですかね、お話しさせていただいて、なんかそれもすごく、なんていうんだね。こう、ポジティブというか、すごくいい。
- 25:01ふうに聞いてくれて嬉しいなと思ったんですけど、なんかね、本当にその方と話してて。で、今回その新しいお店をね、こう立ち上げてっていうところで、まあ独立って結構こう、見方によっちゃうね、こう思い切った決断とか、まあ、そういうふうにこう考えられたりもするんですけど。 でも本当にね、まずまあ、その、やっぱり話から入っても、心をこう、わしづかみにされる感じから、本当に仕事できる方なんですよ。なんかこんな風になんかめちゃめちゃその人についてです。こう語っていいものかどうかわからないながらに、ずっと喋っちゃってるんですけど、うん、なんか本当にこう、そういうなんていうか、人間的な部分もすごくこうリスペクトできるし。
- 25:52で、まずね、まあギターがめちゃめちゃうまいし、ギターのそのまあスキルっていうところすごいっていうところと、まあやっぱり知識もすごく豊富で、やっぱりその、なんていうんだろうな、もうプロですよね、言ったらもう楽器のプロっていうところで、あの、まあそこもすごいなとは思うんですけど、あの、なんつうんだろうな、もう本当にね、なんか立ち上がるべくして。 立ち上がったというか、こう起こるべくして起こったというかね。その独立というか、その新しいお店が建ったっていうのは、なんかこう、いろんなその方がね、こう紆余曲折あって、いろんなこう、回り道もしながら。
- 26:38あの、一見ね、一見回り道見えるような道もたどりながら、でも最終的にはここにたどり着くべくして、たどり着いたんだなっていうのはすごいし、なんか話聞いてて、しっくりきて。で、何でもできるんですよ。そのギターもすごく詳しい。ギターめっちゃうまいで、そういうコミュニケーションもすごく丁寧で、あの若い時から、自分が若い時から、あの、僕より年上の方なんですけど、そのイラストレーターと。 そのフォトショップがまあできてたと。で、で、自分がその以前ね、働いてたその楽器屋さんの時も、あの、そのチラシ作ったりとかっていうのがあまりにもこう、非効率。昔ながらのことやってたから、もう社長に頼み込んで、そのイラストレーターとフォトショップをあの従業員全員、あの僕が教えるんで、そのソフトを買ってくださいっつって。
- 27:35で、社長に交渉して買ってもらって、みんなでイラストレーターとかフォトショップを覚えてそうだから。デザイン周りのことも自分でできるしね。人に教えるぐらいの知識あるからね。それもマジですごいなと思うし。あのDIYがね、もうDIYのレベルじゃないというか。だからそのお店もあの内装をほぼ全部、もう全部自分でやったっつってて、確かに手作り感のある。 内装なんですけど、めちゃめちゃおしゃれだし、なんだろうな。めちゃめちゃ綺麗にするっていうわけでもなくて、その木をね、こう、ホームセンターで買った木の板をこうつなぎ合わせてで、なんていうんだ。まあ、綺麗なペンキとかじゃなくて、こう、なんか素材のね、その木材の色がちゃんとこう、ええ、いい味が出るような。こうオイルを塗って。
- 28:33仕上げてたりとかもしてて。なんかね、めちゃめちゃそれがこうわかってる人って言っちゃうと、僕も別にわかってるわけじゃないんですけど、なんか本当にその、なんつうんだろうな、整えすぎない美学みたいなもすごいまあ、あの、僭越ですけど、勝手に僕が思ってる個人の感想ですね、これはね。だからそういうところも持ち合わせてて、すごくハード面もね、作れちゃうって。デザイン周り、パソコンでもなんかこう、そういうふうにデザインのことできる上に。 ええ、内装まで自分で手掛けちゃうそうで。なんかね、そう、車もめちゃめちゃ好きで。だから車の知識がすごいあるから、部品の知識とかもすごくて。なんか一時期そういうことの関係の、そのギターとは全く関係なく、そういう仕事をちょろちょろ。
- 29:26ちょろちょろって言ったら失礼か、なんかそういう仕事もしたことあるしっていう、なんか本当にね、多岐にわたってですよ、マジであの人のそのスキルというか、持ち合わせてるもののそれぞれのもうなんか数字が本当になんかでかすぎて、もうなんかなんつうんだろう、あの能力、グラフで言うと、もう全部でけえみたいな最強なんですよ。本当にかっこいいし、うん、でも。 本人は器用貧乏って言ってたんですよね。そうそう。で、そう、話聞いてるうちに、そのDIYも自分が本当好きで、そういうのがなんずっとやってたことだし、まあギターもね、自分がそのあの高校生の時にこう買って以来ずっと好きで続けてきたことでっていうで、まあ車の部品、車のことも好きだし、それでね、そのまあ。
- 30:24デザイン系のことも好きで、コツコツずっとやってたっていうところもあって、なんかその、まあ、さっきも言ったけど、そのなこのお店、ここがなんか本当にこうなるべく失ったで、なんかそのね、手伝ってくれるというか、そのお店をこう一緒にやってくれる人ともこのタイミングで出会えてみたいな、すごいタイミングが良かったんだよねみたいなことを言ってたんですけど、なんか本当になんつうんだろうな、なんか。 でも多分そのDIYが好きでずっとやってたとか、そのデザイン系のことも若い時からずっとやってたんだよっていう。なんかそのそれぞれが一つでも二つでも欠けてたら、こんなに素敵な店にはなってないんですよ、絶対に。だから何が言いたいかっていうと、もう好きなことをやるっていうことに関して無駄なことってマジで一切ないなって思って、その人と喋ってて。
- 31:23まあ、本当熱くなっちゃったんだけど、俺はなんかあんまり、多分その場では感動してなかったんですけど、感動してた。感動してたけど、それをなんかね、めちゃめちゃこう、表情に出せてたかっていうとね、多分2割ぐらいのリアクションで、あの、いや、すごいっすねとか言ってたんですけど、言ってたんですけど、敬語になっちゃった言ってたんだけど、なんかね、本当にその、なんだろう、やっぱり器用貧乏っていうとは言うけど、やっぱその努力というか、その。 バイタリティの高さ。やっぱすごくかっこいいなって思うしう。
- 31:57んだか。 らなんかさね。まあ、僕も前もちょっと言った気もしますけど、やっぱ好きであることになんだろうな。無駄なことはないし、その好きで居続けることっていうのは、なんか意外と軽視しがちというか。なんかその好きで続けていることが、もうなんかどんどん成果が。
- 32:21求められるじゃないですか。まあ、なんかクリエイター的なことだと、まあ、まず発信してみなよってところから始まって、なんかもう発信しないと、そもそもステージに立ててない感が今の時代ってありますけど。まあでも、別に発信しなくても、コツコツと絵を描くのが好きとか曲作るのが好きって別にそれ自体はね、その自分の中で完結してても、めちゃめちゃ本来素敵なことじゃないですか。でもなんかもう発信しないといないことになっちゃったりないことになっち。ゃ。ったり あとはもうなんか最短距離で成果を出せみたいな。こう、how
- 32:57to系の、やっぱりこうコンテンツも多いじゃないですか、今の時代。まあ誰でもね、でき始めるっていう参入障壁のハードルがめちゃめちゃ下がってる。誰でも参加できるとか、誰でもできる時代だからこそ、やっぱそういうノウハウ系の動画って流行ると思うんですけど。 でもなんかそういうの見てると、やっぱ今すぐ結果が出ないものに、なんか時間とかを投資するっていうことは果たして意味があるのかみたいな。そう、結果出ないの。すぐやめちゃえよとか、なんかそういうことってあるじゃな。
- 33:35いですか?うん。 でもなんか好きを持ち続けた結果で回り回って、巡り巡って、なんかあんな素敵なお店ができたんだなって。その方の場合はね。
- 33:48って思うと、じゃあどの回り道もすべて無駄じゃなかったじゃんって思ったんですよ。そうそう。だからね。なんかあ、俺も好きなことを全部大事にしようってまた改めて思いましたね。なんかだから僕もまあ、なんかラジオとかいろんなところで結構言ってますけど、結構器用貧乏だと器用貧乏とも言えないぐらいですけど、まあなんか特化して職人。 気質みたいなところはないんです。本当好きなことが多くって。なんかまあ、その道のプロの人から見ると、浅い浅く広い人みたいな、なんかミーハーな感じに映るだろうなって思いながら、それに対してずっと劣等感を抱えながら、好きなことを好きって、大きい声で言うことをためらったりとか。うん、なんかこそこそこう好きなんだけど、あんまりそういうなんか、職人タイプの人にこう。
- 34:45なんかね、こう、あんまよく思われてないんじゃないかなとか思いながらね。こう遠慮しちゃうみたいなところもあったんですけど。でもなんか、まあでもここ一年、二年で、まあ自分なりに全部好きで居続けることで、なんかこう、回収されるつながる部分っていうのが、なんかこうあるので。 まあ、例えばですけど、まあ歌うことが好きだったりしますよね。で、それはもうずっと続けてんだけど、まあそれに付随して、作詞作曲とかもまあ好きですし、でもそれがじゃあその他の人よりめちゃめちゃ作曲の数が多いかとか、速度が速いかっていうと全然そんなことなくてだし、めちゃめちゃ独学だしだ、それがなんかこう、専門性があるかっていうとないんですけど、まあただ好きだからやってるみたいな。
- 35:36ところもあるし、なんかめちゃめちゃね、古着とか服が好きで、やっぱそういうデザインとか。うん、どういうこうね。まあティーシャツ好きなんですよ、すごい。僕、ロゴのティーシャツとかデザインとか、グラフィックのティーシャツがすごい好きで。だからまあなんかそういう好みのね、ティーシャツばっか夏になると集めちゃうんですけど、白ティーをまあそういうところがこうね、自分のグッズを作る時に。 どうやったら普段着で着れるようなデザインになるかなとか、なんかそういうところのジャッジにこう響いてきたりするわけじゃないですか。だからなんか小技小技でなんか好きなことって聞いてくるんですよね。で、それがあんまり周りには伝わりづらいのね。で、なんかこう、ある時バッと注目されたりとか。ある時なんかこう、結果としてね。
- 36:30何か選ばれたとか、こうなんかはねたまあ、いわゆる、まあ、あんまり言いたくないですが、バズるみたいな時に、なんかめっちゃ天才みたいにもてはやされがちですけど、まあ僕が天才って意味じゃなくてね、なんかそういうふうに、こう上澄みだけこう切り取って、めちゃめちゃとんでもねえ才能が現れたとか、なんか、そういうふうに評価されがちですけど、まあ実は本当に根っこの根っこは、そういう本当ちっちゃい好きっていう気持ちと、あの、それをなんかこう、別に。 他人にどう評価されるとかっていう軸ではなくて、なんかマジで楽しいからとか、自分の中でこう探究心を持ってね、なんかこう、育てていくみたいな過程を踏むっていうことがね、めちゃめちゃ大事なんだなと思いましたね。だからまあ、僕は今34ですけれども、年齢がね、まあ、そこのギターショップのええオーナーさんに関しては、もっと年上なわけですよ。
- 37:29でもなんかこう、いろんなことが巡り巡って、こんな素敵な結果お店ができて、で、先のことなんてわかんないけど、なんか楽しいからできるんだよって言ってたのもすごいかっこよかったし。なんかこう、やっぱり自分よりこう大人な方がなんかこう、そういうね。一個まあ、こう言うとね。 わかんないですよ。僕は僕もその方の上澄みを救って喋ってるかもしれないので、大変失礼な言い方になっちゃうかもしれないですけども、なんかこう、人としてこう、根源的なこう、ピュアな部分というか、なんかこう好きだから続くんだよ、続けるんだよっていうよりは、まあ続くんだよみたいなニュアンスですけれども、なんかそういうものがこうある大人に出会えてですね、なんか僕はすごく救われた気持ちになったし。
- 38:28なんか、この1 2年で感じていたその少しずつ、少しずつ、音楽活動っていうフィールドの中で、自分の好きなものがね、あのつながっていく感覚、つながって、なんか総合力でこう、なんか面白いことができている感覚。まあまだ自分が面白いと思ってるだけ。なんでこう面白いと思ってもらえているかっていうところに関しては、まだまだこう頑張る余地があるんですけど、なんかそういうことを感じましてですね、なんか。
- 38:55うん、僕はすごく有意義な時間でした。だから、ギターを直してもらうっていうことも、もちろんとってもええ素敵なことというか、最高に大事なことなんですけれども、なんかその心のメンテナンスというか、なんかこう、羅針盤、方位磁石、方位磁針のなんか向きを調整してもらったというかね。なんかこう、向かうべき歩くべき道が、なんかまあよりクリアになるようなというかね。 ああ、このまんまでいいというか、まあ自分がこう手探りで、試行錯誤でこう歩んできた、この道の、まあ先がどうなってるかわかんないけど、でもこのこの感じで進んでいけばいいんだなみたいなねの勝手に感じてました。はいであつってなりながら、ねええ、家路についたっていう話でございます。だから、ええ、まあ皆さんもとかいうね、その主語のでかい話ではないんですけれども、うん、なんかやっぱ好きっていう気持ち。
- 39:54とか、何かを好きでいることって、やっぱめっちゃいいなって思いましたね。うん、自分もそういう気持ちをなんかこう、忘れずに。うん。誰かにこう、何か否定的な言葉をかけられそうになるとか、そういう恐怖心との戦いでもありますけれども、気にせずにね、うん、やっぱ好きを持ち続けるっていうのはいいぞと、うん、前小生にも言ったんだけどさ、うん。 魂公園で改めてそこがなんか深まっちゃいましたね、自分の中で。うん、そんな話でございました。ありがとうございました。はい、というわけで、今日もエンディングでございます。感想はですね、ハッシュタグ孤独の勧めないし概要欄に貼ってですね、K0N9T。
- 40:53三ゼロアットマークジーメールですね。こちらメールアドレスにええ、今日みたいに軽いお悩み相談でもいいですし、重いお悩み相談でもいいですし。ええ、送って感想メールもね。どしどしいただけたらええ嬉しいなと思います。ちょっとコーナーとかね。もろもろ始められなくてすいません。もう少々お待ちくださいって感じですかねはい、ええ、そしてですね、えっと、エフエム航空さんの方でですね。 ちょうど昨日ですか。甲府ウォーカーという帯番組があるんですけれども、そちらの毎週水曜日にですね、ヨシミックスさんのですね、レコメンミュージックというコーナーで2月水曜日、毎週水曜日渡建と紹介していただいてます。月替わりでね、アーティスト紹介するコーナーで私が紹介されてまして、昨日がね、その第1週目で。
- 41:46ええ、一曲紹介して、まあ、コメントとともにあの楽曲が流れました。で、こちら、あのインターネットでエフエムコースさんのホームページ飛んでいただけると、リアタイであの聞くこともできますし、そのコメントとね。ええ楽曲がフルで流れる。それに関しては、ええアーカイブにも残りますので、ぜひエフエム交付チェックしてみてください。あと3週ね、2月、何が流れるのか、何をコメントするのかっていうところも。 あの、楽しみにしていただけたら嬉しいです。はい。そしてあの3月8日。え、渋谷、ええ、セブンスフロアにてですね、多摩市の再開ツアーファイナルということで、ええ、ファイナルでございますよ。こちらフルバンド、ワンマンでええ、やらせていただきます。あの曲、この曲、バンドでやっちゃうの?みたいなね、うん、普段の弾き語りとはまた違った形で。
- 42:42ええ、お、届けできる曲も多いかなと思います。はい。あの、この日に向けていろんなものを今準備しておりますので、ええ、準備でき次第ね、あの、SNSであの発表もしていきますんで、どんどんええ盛り上げていただけたら嬉しいなと、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいなと思いまして、ぜひぜひ。ええ、周りの方、お誘いの上ですね。ええ、当日元気に会場でお会いできたらと思います。 そしてその後、アフターパーティーというものもね。予定しておりまして、魂の再開ツアーを最速で振り返る。まあ一食パーティーみたいなことですかね。まあお酒飲むないし。まあノンアルでもね、あのちょっと軽い軽食楽しみながらツアー振り返っちゃおうというイベントでございますので、こちらもあの別で予約フォームありますんで、よかったら遊びに来てください。
- 43:37はい、というわけで、ええ、今週はええ孤独のすすめ、このあたりで、ええ終わりにしたいと思います。ええ、渡健人でした。ありがとうございました。また来週お会いしましょう。おやすみなさい。