
【日本語は素晴らしすぎる!】週刊ことさきく第5回
今回のテーマは「日本語は、素晴らしすぎる!」です。本エピソードでご紹介している資料:
金谷武洋「日本語が世界を平和にするこれだけの理由」(2014、飛鳥新社)/
金谷武洋 (1951ー):北海道生まれ。カナダ放送協会国際局などを経て、2012年までモントリオール大学東アジア研究所日本語科科長を務めた。(Wikipedia)。/
三上 章 (1903-1971):言語学者、数学教師。従来の主語概念を否定して、「何々は」と「何々が」との機能差を明確にした「主語廃止論(主語否定論)」などで知られる(Wikipedia)。/
金谷武洋「日本語に主語はいらない 百年の誤謬を正す」(講談社選書メチエ、2002)/渡邉雅子「論理的思考とは何か」(2024、岩波新書)。/
モダリティ:言葉の中で、叙述内容に関する話者の心的態度を表わす部分。(日本国語大辞典)「こころの日本語文法」では、ある言葉を使う話者の主体的判断、意識、暗示するニュアンスなどを指す。/
※オープニング/エンディングナレーション:小島りさこ
The skinny
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