Latest / あべけん×UKの泥棒会議 / #78『壮年カンパニー』〜いつのまにか、ココロも満タンに
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- 0:07カンボジア行くらしいや。 ん?おお、カンボジアの話しますか?えっと、え、今日何日だ。今日2月8日でしょう?えっと、9
- 0:1410 11。 12日、3日後の12日から四。
- 0:19泊。四泊。 四泊でカンボジア出張。
- 0:23加戸、皆さんのところに。 そうですね。あの、あれですよ。阿部健さんも知ってるで、カンボジアで支援活動してる、同じ釜の飯を食った仲間の。
- 0:32僕らはね、大阪にいた時にいたカエタルというね。会社、ソーシャルビジネス企業とエヌピーオー、エヌジーオーとかをマッチングして、クリエイティブの制作をプロジェクト化するみたいな。そういう事業をやってた。カエタルで同じ。 の飯を食ってた加藤みなみさん。そ。
- 0:47うそうそうそうそうそ。 うに会いに。カボジ。
- 0:50アにそうそう会いにというなんか。うんなん。 かあれだよね。新しくこう。そうそう。
- 0:54新しいプロジェクト、プロジェ。 クトをね、立。
- 0:56ち上がって、うん。それにまあ、チームをね、こう作っていってる段階で。まあその話もね、本人読んで、どっかでできたら。 そうよね。うん。
- 1:05私、乗り気でしたよ。そう聞いてくださってる。だから。 ああ。なんか寝かしつけの時に聞いて。
- 1:10くれてる。 みたいな話を。そういえば前してくれてたそ。
- 1:13うそう。そうでした。 そうですね。まあ話半分ぐらいで聞いてもらうのが僕らちょうどいいですね。いや、嬉しいよね。
- 1:20ながらの。うん、なんかの。ながらのなが。 らです。ながらオブながらオブながら。
- 1:28いや、だから楽しみよね。うん、いいな。行きたかったな。 いや、ちょっと。でもあの、前回ね、カンボジア行った時って、僕、阿部健さん2人で行。
- 1:37った。そうね。うんうん。 で、あの時はでもツアーだったし。うんうんうんうん。今回僕だから一人で福岡空港からタイのドンムアン空港、トランジット。はいはいはい。乗り継ぎですかね。うんうんうん、していかなきゃいけないんで。ちょっとね、今不安なんですよね。
- 1:52まあまあ、まあま。 あ、海外自体が僕もいつ以来って感じだし。なんか。
- 1:56コロナ、前か。 うん。そうですね。
- 1:58うん。パスポートも切れてたし。当然そっかそっかそっか。 いや、でも一人はちょっと緊張感あるよね。なんだかんだね。うん、これ二年前かな。コロナ、1回入った後にベトナムに1回行ってたけど、あの時は一人で行かないかんくて1回トラップあったもんね。やっぱこれミスってたら違うとこ行ってたっていう瞬間とか、やっぱあったもんね。
- 2:19怖すぎる。 もう必死に。うん、引き回って。
- 2:23マジか。不安になってき。 た、いやいや。でも。
- 2:25ドームアンだっけ?あのね、タイのあそこ。ずっとわかりやすいと思。 うから。そう、あ、わかります。あの空港って。
- 2:31え、なんかハブ空港でしょう。多分ね。うんうん。まあやし、ああいうところは。なんか結構いろいろ対応もね。うんうん、そう、乗り換え、いやよね、ちょっとドキドキするよね、うん。 だからまあ、帰ってきてちょっと面白い話ができればなああい。
- 2:49いね。言って。 るんですけどね。
- 2:51安心してます。はい、阿部くん。 UKの泥棒会議はいと。
- 3:08いうことで今日もね、もう元気に泥棒やっていければと思っているんですけど。 も、なんかシャキッとした感じで。はい、はい。
- 3:16まあ、泥棒の意味については、はい。ナンバー18泥棒会議の会をご参照ください。は。 いお願いします。
- 3:23あれなんだ、企業の話。ああ、これか。なんか、うん、この間、アビケンさんが人前でしゃべる時の、こう、心持ちスタンスがちょっと変わったみたいな話、あったじゃないですか。覚えてます?え、どうやったっけ?えっとね、何やったかな。ちょっと待ってくださいね。ええ。 いや、心持ち変わった時の話したのは覚えてないけど、うん。どういう時に変わった?って言って。
- 3:45たっけ?なんか?えっと、あれだ。あれだ。これいつの話だ。芸工まちづくりサミット。 うんうん。うんうん。
- 3:51ああ。出なかったですか。 はい、あの母校の大学の芸工大で、あ、それ樋口さんとかね。はいはいはいと一緒に起業デザインのああ、そうそう、仕組みデザイン中村さんとか。まあ、あの若手であのバイアウトを経験したしみやすくんっていうね。清水君っていう3人で、あ、4人でトークイベントみたいなのに、その一緒に出て、あ、であ、そっか。その時になんか心持ちが変わったみた。
- 4:15いな、なんかカッコつけずに喋るみたいなのができてきてる。みたいな。 はい。はい、はい。
- 4:21それでもそうかも。うん。 まあだからそう言ってた?うん、なんかその言ってた話があったんで。うん、でもこれはなんか。阿部健さん曰。
- 4:31く、泥棒会議のおかげですと。 市場阿部市場エポックメイキング的な進化だと間違いない。この時はラインで言って。
- 4:38てラインで言ってた。 はい。
- 4:40あ、でもそう思う。う。ん。 だからなんかちょっといつか。その。
- 4:44このポッドキャストやり始めての変化みたいな話をなんかしたと思うんですけど。まあなんかちょっとその第二弾というかね。 この。
- 4:52影響とか、進化の部分とか。変化の部分とか。 あ、いいね。ちょっとじゃあ振り返りというか、なんかどういう変化してきたっけ?みたいなことを、僕喋っていいってこ。
- 5:01とね。そうですね。で、ちょっと僕もね、一個あるんで、そこら辺とかもちょっとあ、いいね、お互い喋れたりっていう感じですかね。まあまあ。あの、場合によってはもうあのアドキンさんのやつだけでも。 一本。いや、そうだったら。
- 5:15いや、まあまあまあ、じゃあ、しゃべってみようか。はい、そうっすね、まあ本当に。まあ、でもシンプルな話として。えっと、いやいや、だからそうだよ、泥棒会議の第1回のね。はい、もうあの再生回数の壁って僕ら今言ってるんだけど。 再生回数。
- 5:31の壁え、要は一話がまあいたトンネルっていうね。はいはい、第一話、僕らいたトンネルですと。ええ、もう引くにもう絶えないぐらいの? もう僕はガッチガチでなんとかしなきゃ、なんとかしなきゃっていう。あたふたあたふたしてましてで、喋り方もなんかこう、なんかこう、痛々しいわけですよっていうね。まあそこから僕ら僕らというか。
- 5:54僕は。僕もですよね。 まあ、ユケさん。最初はちょっと安定してたけど。
- 5:58いや、えっと、なんか違って。多分、阿部健さんは多分人の目意識してえっと、ちょっとかかってたと。そう。 そうそ。
- 6:05う、僕はなんかその面白くしようみたいな意識がちょっとなさすぎて。普段すぎ。 って。は。
- 6:11いはいはいはいち。 ょっと、何それ言っとんやろ、この人みたいな。確かに。
- 6:17めっちゃ言うみたいな。でも確かにUKさんはそのカッコつけたら負けたっていうので、結構最初から強。 く。持ってた気がす。
- 6:24る、だから何上がってんですかみたいな。やめましょうよ、それ。恥ずかしいからみたいな。で、僕はいや、お客様に聞いていただくいてるもんなんだから、なんかちゃんと結論とか言わないといけないしとか。 話の構成しっかりしないといけないしとかやってたわけよ。まあまあ、そういう状況で。
- 6:41思い出した思い出。 したかかってかかっても喋っててっていうのが第一話目で、すごい気持ちがいい。第一話目をあれああやっておけて、本当に痛々しいなんだけど、あの痛いトンネルを抜けた先に、まあ光が広がってますよっていう話をしたわけじゃん、あの場で。まあ、まさにその通りになったんだけど、僕はそのここにそうね、このえ、もうない、多分。
- 7:0570回、80回近く。今もうやってるよ。 ね75 6回これ今と。これが78です。すごいねは。
- 7:15い、もうすぐ100回ね。目指していけるっていうところまでこうやってきて。で、これね、週一やってるから。一年やってやっと50話とかない? おお、そうか、確かに確かに。でも。
- 7:27100回行ってる人って、もれなくだいたい二年ぐらいやってる人じゃないですか。本当すごいなと。まあ、それはちょっといいとして、継続が添えてのいいとして。 なんせね、やっぱりまあっていうか、UKさんに結構教わったんかなと思うけど、そのかっこつけないっていうことが、なんかこれはね、やっぱ訓練が必要だと思った。特に僕にとっては、やっぱ体裁よく喋ろうとか、ちょっとよく思われたいとかだから、なんか難しい言葉使いがちとか、絶対そういうのがあると思っちゃうね。
- 7:56はいは。 いはい。なんかそう、要は。
- 7:59なんか物知りに思われたいとかさ、多分そんなの絶対めちゃくちゃあって。で、えっと、まあ、自然に使っちゃう部分とカッコつけて使ってる部分がどっちもあるから、まあちょっとややこしいんやけど、なんか、そういう喋り方とかもそうやし、なんか基本的によく思われたいみたいなこととか、会社の代表やってる以上なんかすごそうに見せないといけないみたいな。はいはいはい。 それが、すごく見えない原因になっていくわけや。
- 8:23おお。なるほどなるほど。 それを。そういうことをやればやるほど、実力者たちはもうそんな一瞬で見抜くわけや。
- 8:29ん?ああ、はいはいはい。 もう、一瞬で。
- 8:31はい、はい。はいはい。 もう頑張ってんなって。むしろちょっとこう、温かい目で見守ってくれてる。なるほどね。だと思うの。ほとんどの場合、ねまあっていうので、そういうこともやっとわかってきて。
- 8:43あ、かっこつけないってことは本当に大事だなっていうのが、まあ本当わかってきて。で、僕はそんなにその表でバンバンこう有名人じゃないから、しゃべる機会そこまで別にないんやけど。まあこの前、樋口さんたちと一緒になんか登壇した時に、ああ、そう、芸工のね、大学での同窓会のイベントでね、で、まちづくりに携わってる人が全校から集まってくるみたいな。まあ本当有名な方たくさん来てて、まあその長い一ブースを僕らが喋ってっていう時に、なんかね、あ。 あ、なんかすごいいつも通り喋れてるなと思って。まあ相手も良かったんやけどね。うん、もちろん樋口さんといつも喋ってるような感じで喋らせていただけたかってのあるけど、あ、なんか人前だけど、ちょっとこう、自分のその素のままで喋れてるなって一瞬思えて。それがこう自分の肯定感すごい上がったと。
- 9:30いうか。 うん、これは明らかになんか今までと。
- 9:34多分、自分の中で感じることなんで。多分ね、人から見たらそんな違う可能性もあるけど、結構心持ち変わって。 て。うん。
- 9:42もうまあって。本当それだけの話っちゃそんだけの話なんやけど。 心持ち変わって結果、そのアウトプットコミュニケーションも変。
- 9:49わっ、多分ね、変わってると思うね。だから無駄に結界張らずに済むし、かっこつけないことで。そうね、おそらく。 なんていうか、自然体でいれるし、おそらく余裕が感じられるはず。だ。って必死な書って、絶対余裕には見。
- 10:07え、ないわけ?まあまあまあ、確かに。 確かに気張ってるとか。まあ、そう。それこそかかってる状態って。うん。まあ、はたから見たら一瞬でわかると思うし。
- 10:16まあ。みたいなことを。もうこの場で。僕は訓。 練させてもらったという訓練か、訓。
- 10:23練あったと思う。いや、強制よね。なんな。 らもう。
- 10:26染み付いてしまってる癖みたいなものがあるから、それを。 うん。あ。だからその商工会議所、福岡商工会議所さんが呼ばれて、実は1回ラジオ出たこ。
- 10:36とあって。 なんかめっちゃ慣れてますね。みた。
- 10:38いな、普通こ。 ういうとこ来たらみんなガチャガチャ上がってしゃべれなかったり。こうちょっと固くなっちゃうんですけど、すごい余裕ですねみたいな言われたのは。あ、初めて。それ自覚的になった瞬間やったけど、その時も感じたね。
- 10:53あ。あ。 それは普段、やっぱ人前でしゃべる時とか。まあ僕、セミナーとかもよく。
- 10:58やる時でもあるけど、多分生かされてると思う。めちゃくちゃ生かされて。 ると思う。すげえなんかよかったですね。
- 11:05ありがとう。 いや、ありがとうとかではないけど。ほ。
- 11:07ん?ま、ありがと。 う、でもなんか、あの、あれなんですよね。最初らへん。僕、阿部健さんに向かって喋ってるのに。阿部健さん、カメラに向かって喋ってるみたい。
- 11:15な。そうそう。 そう、ちょっと寂しさがあったんですよね。なんか寂しさ。うん。
- 11:20いや、だからもう僕は右を見てたよね。ああ、そう。 そうそうそうそ。
- 11:23うそうそう。明らかにね。 そう。なんか。それがちゃんと公園で喋ってる時みたいな会話になっていった感じは確かにありますよね。
- 11:31やし、なんかね、まあ、ラジオってそういうもんやと思っとったやん。僕はなるほどなるほど。お客さんが見てる手で喋らなきゃいけないみた。 いな。そういうラジオも多。
- 11:39分あるあるね。うん、確かに。確かに。 うん、足多分ラジオソースあ、そっかそっか。確かにそうだね。ラジオガラス割。
- 11:45りでね。よくね?ブースで。 やって。まあでもそれ、僕らはそのスタイルではないし、僕はそうじゃないスタイルをやりたかったけど、人目を気にしてるっていうのがもうすごい自覚的で。それがすごいなんか自己嫌悪もあって、なんか嫌だなみたいな。そういうの嫌だなみたいなあったんで。まあそれは頑として、有給さんがそこをリードしてくれたんで。
- 12:05リードうんうんうん、なんか。 それはね。すごい良かっ。
- 12:08た苦い顔をする。って。 いうそうそう。それを学習的に学べたっていう。なるほど。はい。
- 12:16まあでも良かったんですね。そうですね。それは。 これは、うん、いたずらモーターの会でもちょっと話したかもしれんけど、なんかいろんな活動のこう起点になってるっていうか。あの、そういうスタンスの面でもね、うんうん、ここで喋ってるこの感じでいろんなところで行けるのが、おそらく、まあ、自分もね、あの良さが多分きっと伝わりやすいと僕は思ってるんよね。
- 12:39なんかよく言われるけど、あの外でセミナーで気張って喋ってる時よりも、要はよそ行きの時の感じより、もう普段社内で説明している時のがわかりやすいと。 か、そっちの。
- 12:49方がぶっちゃけなんかグッときます。とか。なるほど。結構そういうフィードワークが多くて、それす。 ごい嫌やったよね。うん、そうそ。
- 12:57うなんかすごい。ここで僕は成長させてもら。 ってます。はいはいは。
- 13:01いと、自分では思ってる。 なるほどなるほど。まあ、やっぱ一年半ですか。今一年半。
- 13:08まあ、成長しますよね。 と思うよ。夏川町慣れて変化変化変化してきてるのはもう間違いないと思うので。そう。だからあの次に繋げるわけじゃないけど、僕はその樋口さんにそこを勧められたと思ってて。
- 13:21はいはいはいは。 い、結局、人が発信をするべきって言ってることで、なんかそういう効果も僕あるんじゃないかなと思ってて。まあ、自分の考えをまとめるもそうだし、それを世界に接続することで何か生まれる現象とか、新しい価値とか。
- 13:33まあ、そういうのがあるんだろうなっていうのを、彼は全員発信すればいいっていう言葉に集約してると僕は思ってるんだけど。うん、なんかそういう。うん、そうそう。効果も得たなあという。安倍の進化安倍の進化カタカナで。 おおじゃ。今日、安倍の進化で。
- 13:50ではない。やろうね。 吉岡、ね。うん。今日この辺りで。
- 13:56ちょうどいい感じで喋ったやん。幸恵さんの番じゃないですか。でも変化譲ってたよね。 そうですね。変化。
- 14:03なんかね、これ、僕はそのどっちかっつうと、その逆算的に気づいたんですよ。その、これをやってこう変化したなみたいな考えてたわけじゃなくて、なんか。 とある変化を最近感じて、それがえ、もしかしてこのドローン会議のおかげなんか。みたいないう順番だったんですね。
- 14:22はい。ちょっと。何それ面? 白いで何かっていうと、なんて言うんだろう。こうやってちょっとどっから話せばいいかな。えっ。
- 14:28とね。もったいぶるやん。 え?これ、むずくないです。だって。えっと。
- 14:31今のいいよ、今の。うん。 えっと、変化として何が起きてるかっていうと、なんかそのまあ、会社を経営してるじゃないですか。はい。で、その会社経営に。うん。
- 14:44自己実現みたいなものを求めなくなったっすよ。ええ。うん、なんか最近。 あ。
- 14:52てか、最初はなんて言うんでしょうね。えっと、法人化して、まあ当時のね、仲間と立ち上げた時っていうのは、うん、なんかしら多分それぞれの自己実現みたいな。 ところの。
- 15:05なんていうんですね。青春邦人化みたいな色がすごい強くて。うんうんうん。 で、割と数年前までその色が強かったです。ノリとしては、自分の中で、うん、それがなんか、なんつうんやろうこういいことなのかどうかわかんないですけども、全然切り離して考えているというか、なんか。
- 15:29別にその自分の自己実現とか表現とかと、この会社とか必ずしも結びついてないみたいな。結びついてなくても。 良、いなくていいと。
- 15:38思うようになった。と。思うようになったっていうのがあって。 で、なんかね、いや、これ何かって。別にそういうのが悪いと思ってるわけじゃない。で、僕、これ、成長というよりもただの変化だと捉えてるんですけど。はいはいはい。ちょっとあの、オープニングで話が出た当時、デイビスって書いてあるっていう組織はい、あったじゃないですか。で、ま。
- 15:57あ、青春の塊のような。そうそうそ。 うそう、当時で。えっと、30代半ばぐらいの社長がやってて、まあ声はしないっていう方針でね。で、まあなんかその辺のはぐれ個人事業主リ。
- 16:09ーダーズの人たち。 デザイナーだったり、プログラマーだったり、マーケターなんかそういう人たちがいろいろ集まって、共同でプロジェクトやったりみたいな。寄。
- 16:20り合いみたいになってて。プロジェクトベースでこうそれぞれやるみたいな?そうです。 ね。そうそう。だからノリ的にはちょっとトキワ荘的な。そうやね、ノリがあったという。
- 16:29その後、全員社長になって、そ。 うそうそうそう。みんな法人作ってみたいなって。
- 16:35なんかね、あの時に、まあ良くも悪くも、なんか、僕、ちょっと言ったら初めて入る。ちょっと組織というかね、あの僕のやっぱりその会社だったりとか、その事業もそうだし。そういうものの、その常識って、やっぱあそこでちょっと作られちゃったところ。 が最初の親鳥ね。そうですそう。
- 16:54ですそうですそうですそうです。で、仕事とかで言ったらね、それこそ阿部健さんのその5人組でやってた頃だけど、そのやっぱ会社ってなると、あそこが多分原体験も。 偏っ。
- 17:05てるね。そうなんですよね。 で、その時に、やっぱちょっとね、なんか、なんていうんだろうな、良くも悪くも、ちょっと呪いみたいなのがかかっちゃってたところがあったんですよね。なんかそれがその会社経営とはね、究極の自己実現だみたいな。なんか呪いがなんか知らず知らずのうちもらってたんやろうなと思って。
- 17:31で、なんかそれが溶け始めてるのかな?みたいな。ちょっと感じがうんで、なんかその、あの時集まってたメンバーってなんだろうな。その、いや、お世辞にもその詳細がある人たちが集まってたわけじゃないじゃない。 ですか?むしろない人たちだった。詳細。
- 17:48がない。うん。 詳細って、あの商いのね。そう。
- 17:50そうそうそうそう。なんか事業を作り出すみたいなことが得意な人って別にいないって感じじ。 ゃないですか。それぞれ不器用に?うん、まっすぐやってるよ。
- 17:58ね。そうそうそうそうそうそう。で。どっちかというと、その商売作りたいとか。 とか。そこであの才能発揮したいというよりも、なんかその割とそこ、自己実現をしたい人たちが集まってたってイメージなんですよね。
- 18:10ああ、それはそうじゃな。 いで、多分その僕らも30代後半に差し掛かって、なんか多分そうじゃなくなっていってんのかなみたいな感覚があるというか。そう、なんかあの時にやっぱちょっとなんか、そのもらった会社フレームがちょっとずつ変わっていってるじゃないけどね。で。
- 18:30これが。どう? なんで泥棒。
- 18:31泥棒につながっていくかなんですけど。えっと、自己実現の経営から、じゃあどんな経営みたいなところになっていくかって、これ、わかりやすく言うと、なんかちょっとね、少年漫画経営みたいのに、やっぱ多分昔、憧れがあったんですよね。 ジャンプ。みたいな。
- 18:45そうですそうですそうです。だって、あの。 青春。
- 18:48そうそうそうそう書いてあるが、そのトキワ荘みたいって言ってる時点でこれ少年漫画。 じゃないですか。あ、そうやね。うん、確かに確。
- 18:54かに。だから少年漫画の世界観になんか知らず知らずのうちに経営っていうのもその引っ張り込んじゃっててうんで、まあやっぱ5人のあのキャラ立った仲間の感じと。 か、はいはい。
- 19:05わかります。なんかね、少年漫画の。確かにそれぞれの能力があって。みたいな異。 能、漫画みたいなね。
- 19:10そうそうそう。能力バトルみたいなのと、ちょっと会社。 経営みたいなの、すげー結びつけて考えちゃってたんですよ、当時はね。だから変化で言うと、その自己実現の頃っていうのは、なんかなん、ジャンプ経営というかう。
- 19:28ん、わかりやすい?そうそうそう、ジャンプ経営。 だったのが。なんか。
- 19:31やっぱ今面白いと思う漫画って、例えば島耕作やったりするんですよね。わかるでしょう、モーニ。 ングああ、そうそうそうそう。
- 19:38モーニングとかスピリッツ経営みたいな方に。これはその、なんだろう、その自分のフェーズが移行してるとかじゃなくて、その興味が移っていってる。はいはいはいはい。うん。昔はやっぱそういうその経営者の人とかと会っても。 なあなあ。つまらず、そんな会社してみたいなぐらいしか思わなかったのが。
- 19:55ああ、なるほど。 今ってやっぱその仕組みとして、なんか会社を回してたりとかする人見て、あ、なんかちょっと面白いなと思うという。
- 20:04かああ。はいはいはいはいは。 い、あの、別になんかその面白いこと言ってなくても、その税金しっかり納めてるとかね。そうだから、その税金を納めるとかも、その僕はそのまあなんか真面目に一生懸命納めて、ちょっと重みがこうわかってくるところもあるじゃないですか。そうですね。そうそうそうそうそうそう。
- 20:21なんかそんなんとかで、ちょっと興味が。こう、ちょっとすごい大きく映ってんなって思って。で。 なぜそれが泥棒会議で少。
- 20:31年漫画思考フレームのジャンプ経営からなんでそういう。 なんだろうね、ちょっともうなんてちょっともうメタ視点での。なんかいわゆる会社系に興味が移るみたいな。なんでこんな変化が起きたのかなって考えていた時に、これはじゃあ問いとしては、なんでそのジャンプ経営になったかっていうところを、まず。
- 20:53そもそもね。なんでジャンプ経営を自分は求めていたのかね。 うんうん。で、もっと簡単に言うと、やっぱり認められたいみたいのがあったからなんですよね。う。
- 21:02ん?承認。 うん。承認欲求。
- 21:05ですよ。 なんか海賊王を目指して旗揚げして懸賞金上がるみたい。
- 21:10なああ。まあかっこいい。泊まりたいっ。 ていうそうそうそう。そうそうそうで。
- 21:15まあ、僕は全然今もあるけど。お。 お、なるほど。なるほど。それが普通に加齢とともにちょっとなんか落ち。
- 21:20着いていく。 のか。まあ、つまらない人間になってたといえば、まあまあそうなんでしょうけど。それがこうなくなっていったのもあると思うんですけど、満たされていったんかもしれんと思ったんですよ、承認欲求が。
- 21:34えっと、どこで?それがここです。そ。 ういうこと。そうなんですよ。なんか。
- 21:42どういうこと?言ったらまあまあ。でも確かに。 承認欲求ってなんなんですかね。その自分の認められたい部分を、なんか認められたい人に認めてほしいみたいなことだと。
- 21:52思うんですよ。 ね。で、やっぱり僕はその阿部健さん。
- 21:55に認められたいと思って。なんか。うんうん。どういうこ。 と。そこで安倍は出てくる。
- 22:01出てくる。出てきますよね。それはそうですね。周りのなるほど。 自分たちの周りのね。そうそうそう。
- 22:09で、今ってそういうフィードバックが得られるじゃないですか。 まあ、本当にありがたいこと。
- 22:14にね。そうだ、それはそうやね。うん、で、なんか僕はその自分、特にね、その、いつもその、なんかあるじゃないですか。僕も多分言ってたと思うんですけど、その自分の手応えと、えっと、フィードバックが一致しないじゃないですか、僕。基本。 的に。はいはいはい。
- 22:27はい。でも、その。これが面白いんやみたいなのが。なんか、うん。阿部健さんによって発掘してもらっ。 てはいはいはいはい。
- 22:35そういうフィードバックに変わっていく。みたいな。 なんかサイクルが。
- 22:40なんかまあ、期せずしてできたよね。 そうだ、そうだよ。うん、だから。思えばそのもともとはそのね、阿部健さんの発信みたいな始め始まっ。
- 22:52た皆さん、ちょっと手伝ってくれ。そう。そうそう。 UKプロデューサーお願いします。みたい。
- 22:57な。そうなんですね。どっちかっていうとなんだろうな。僕はそのルーティンとして、阿部けんさんに引き出してもらってっていう。うんで、そのしゃべってっていう中で、あのあ、満たされたんやろうなと思っ。 てう。
- 23:11んで、だからその時に多分会社とか経営みたいなものを初めてそのなんだ、自分の欲求外して見れるようになったんです。多。 分。まさかの。
- 23:22ここ、そうなんですよ。そうなんですよ。 いや、それすごい話だな。
- 23:25うん、なんか多分ね、承認欲求って必要ななんだ。多分、指向性。多分どういう方向性、どういう人にもあるし、どれだけっていうの? もありますよね。うん、いや、それちょっと思った。
- 23:37うん、規模もそうだし、多分その規模ってのは、人数もあれば、その一人の人のその熱量とかもあるじゃないですか。なんかそう。まあいろんなね、ファラメーターがあると思ってるんですけど、それ言うと多分僕はそこはそこまで多分、もともとそんなにその基準値は多分高くなかったんだろうなと思うんですよ。 いやでもこれ興味深いのはいや。だって今さ、割と満たされてるんじゃないかって思えるぐらい満たされてるわけ。
- 24:05でしょ。 でも、ほとんどの人って言っていいのかわからんけど、もっともっとになるんじゃない?って思うわけよ。いろんな人が承認に取り込まれていくわけやん。いや、SNSのいいね。数とかもそうだし、フォロワー数がどうのこうのとかも、やっぱどんどん持ってかれるわけじゃん。でもUKさんは今ぐらいの規模感でいいっていう。なんか心地よいみたいのが。
- 24:23多分あるんじゃない?ああ、そうです。 ね。そうですそうです。僕なんかよくその話になる気がするもんな。なんかそのフォロワーもっともっととかさ。
- 24:30ならにはUKさんならんすね。うん。あの阿部ゲネさんが拡散しようとするの。僕、毎回止め。 止める。っていう。
- 24:38そう。でも今ぐらいが僕はすげえ心地いいで。 すね、ポッドキャスターとして多分、多分あってはない。多分、振る舞いを。いや、でも僕は全然いいんだけど、それは大事にしたいからいいんだけど、なんか多分、本来的ではない動きを多分してると。
- 24:53思うよね、市。 場性においてはよ。多分。なんかちょっと外れ値というか、変な動きをする。多分。
- 25:01プレイヤーとして多分今存在してると思ってて、でもそれって結構興味深いなと思って。なるほど、なんでそこでとどまれるん?っていうか。 とどまれ。
- 25:09る、いや、僕も正直そんなね、めっちゃわー。ってなりたくないっていうのは実は僕も似てて。でも求めてる規模感は多分もうちょっと大きいんやと思。 うなるほど。なるほど。
- 25:18なるほど。なんか知ってる人の友達の友達ぐらいに伝播したらいいなーって感覚あると。多分もう一レイヤーぐらい。 大きい規模ね。今ぐらいが。むしろUKさんはかなりコンフォートゾーンっていう。
- 25:31コンフォートゾーンだし、セーフティーゾーンだ。 と思ってますね。なるほどね。これ超えてくるとちょっとリスクゾーン。
- 25:37そうなんで? すようわ。面白いね。
- 25:39だからそのなんだろう。タイトルにその検索される言葉を入れないとかもそうだ。じ。 ゃないですか?
- 25:49そういうのって、その全然そのマッチングしてない人が来ちゃうから。 まあ、そのねわ。
- 25:54かるね、この完璧にマッチングしてる人があの。聞いてくださってるって状況なんで。 なるほどね。そう。でも意識してるわけね。そうだから面白い。すげえ。
- 26:04純粋に楽しそう。と思うこととかに、より興味が向いてるというかね。 なるほどね。その。
- 26:12スピリッツ系?モーニング系ですか?モーニングうんなんかだから詳細。 がないとかも認められなかったんですよね。だからジャンプ経営してる頃って、それそれ認めちゃったら?みたいになる。
- 26:24じゃない。で。 すか、でもなんかそのモーニング経営だと、じゃあ詳細ない上でどうしようみたいになるというかね。どうするかな?みたいな考え方。
- 26:32にすると。いやまあ確かに。 なんでしょうね。あの詳細がないってことを認めるというよりは、なんか詳細を。
- 26:41なんかね、自己実現モードの時って、その詳細に一定カリスマ要素がねえとダメってちょっと思ってたんですよね。なんかそう、構成要素として。うんうん、なんか。 詳細の中に、カリスマ的であるという要素が一定必要だと。
- 26:56それを外して考えられるようになったというかね。うん、詳細は要りますよ。そりゃ、商売していく上で、うん、でもカリスマ要素とかっていうのは別にいらんなっていう感覚。うん。 じゃあ何、そのまあ、泥棒会議で。その実はまあ、青春要素というか自己実現要素の中に承認欲求というのが根っこにあって、それが一定泥棒会議によって満たされていると。ありがたいことにね。
- 27:22してるとした時に、今度じゃあ会社で何をなすんでしょうね。仕組みを作るみたいなことにな。 る仕組みを作る。
- 27:30いや、要は僕はさ、もう完全になんか重ねちゃってるわけよ。良くも悪くも。はいはい。自分の趣味趣向みたいなのが、自分の会社にもう色濃く入ってるから。なんかあんまその一体化しちゃってるというか、良くも悪くも。 なるほど。なるほど。なるほ。
- 27:43どで自己実現そのものになっちゃって。 るわけ。うんうんう。
- 27:46ん?なんか剥がれるイメージがまだ湧いてないんやけど。そうそうな、そうなっていう計算。その変化。起きたことによって、会社、自分の会社に対して。 じゃあ事業をやる、やらないとかのジャッジがどういうとこで?
- 27:58こう、なんか、そのコンプレックスに立脚しない。うん。構想実現とか課題解決とかに向いていって。だって僕はあの、ここ二年ぐらいじゃないです。その日本の話とかするようになったの? うん。確かに。
- 28:11なんか多分、そういう方向に向い、興味が向いていってるのか。なんかうん。何すべきやろうみたい。 な、はあ。はあ。はあはあ。うん、あそこはフラットになった時。
- 28:20にね。そうそうそ。 う、そうだね。そうなるよね。うん。
- 28:22なんか自分と。とはじゃなくて。 うんうんうんうん。見渡してあれ、これすべきよなみたいな。
- 28:28あの。自分探し方の会の。 話だよね。そうですね。そうそうそうそうそ。
- 28:34う、俺がどうとかじゃねえ。あ。 そうそう。でもまさにそう、まさにそうですね。うん、そういう思考にで、まあそれを判断する自分の目だったりとか、その感覚、感性とかっていうのは、まあ承認欲求と結びついている部分なんですけど、僕が必要な承認はもうもらえてる状態なんで。はい、はい、信じられる。
- 28:52なるほどね。 これ以上は別に、あの。
- 28:54いらないもんね。 いらないです。う。
- 28:57ん?いや、そこでもフラットに。その時になんていうとまあ言ったら自分の欲に左右されないっていう。 強さを持ってるの?
- 29:05って。すごい強いよね。う。 ん強い。強い。
- 29:08あの、なんか真理君がね、あのソーセーチップスの会で喋ってくれてたんやけど、なんか本当に自分が3000万、あ、じゃ3000万。催眠の会だに言ってたのは、自分が本当に3000万の稼いでると思ったら。 自分の欲が外れる。その時に初めて市場のニーズがフラットに見えるみた。
- 29:24いな話をしていて。 その辺ちょっと似てるなと。
- 29:27思って。似てますね。だからその知らんから段階が違うけどって。 いうそうそうそう、なんかそのそのメガネいらんくない?っていう。で、その結局ちょっとこう、見誤ってしまって。ええ、適切ではない策をとって。
- 29:40しまう。っていうことが。 人間多いわけじゃん。ちょっと色色。あれが出ちゃってというか。うん、なんかその辺の。
- 29:48こういいよね。フラットにより見れるようになってるってい。 う。
- 29:53あ、つまり事業としてはこっちの方が正解だから、取るべき策が。いや、ちょっと今本出した方が自分目立ってなんかいいよく思われるとか、テレビちょっと出れるとか、なんかモテるとか、そういうのにこう脱線してってしまうみたいなのが一番わかりやすい例やけど、左右左右されないって。 いう。そうそう。モアアンドモアの世界観ですよね。それが結局ね。
- 30:14うん。まあそれいいよ。 ね、そう。だから今って特に時代的にもその、なんていうんですかね、僕らの世代って、この六本木とかでギラギラお金使って遊んでる世代をちょっと揶揄しがちな世代。そうね。
- 30:25ですけど。ギラギラフォビアの会でね。 そうそうそうそう。なんかでもなんだろう。そのそれがお金。
- 30:31とかね。そういう高級車とかああいうのが、そのアテンションに置き換わっただけでやってること。そんな変わんないというかね。実はなんかその。 アテンションをモアエンドモアになっちゃってんだと思います。なるほどね。
- 30:44なんか注目。資本主義みたいなこ。 と。じゃないけど。
- 30:47多分。なんか。そういう。 いや、煩悩の種類変わっただけで全然脱却できないと。
- 30:52僕はそう思ってるんで。 すよ、本当に。でも、その通りかもね。
- 30:56なんで?なんか本質的には変わってなくて。どうやってそっから? ね、あの、早く脱却して、自分の人生取り戻していくかみたいな。当時と同じ話をずっ。
- 31:06としてる。と思ってる。 んですよね。だからそういう意味で、そんぐらい壮大な、壮大なっていうか、そんぐらいあの大きいことが起きた。
- 31:16で、その分すごく感謝してる。 っていう。そういうことね。それがこの泥棒会議によって。
- 31:22まさか、多分ね。もちろんカレーとかもあるとは思うけど。なんかこのル。 ーティンが一個加わったことで生まれた変化かもしれないと。
- 31:31そうそう。そうそうあ。 りがたいですね。本当に。
- 31:34いや、これね、まださ、僕らがこのなんていうか、役に立つ情報とかを発信しているタイプの情報発信者で見ていただいてるんだったら、まだなんか説明つくというか。それでもありがたいんだけど、僕らさ、まあまあしゃべりたいことしゃべってるだけっていうあの話でやってるわけじゃん。 まあまあまあ、あとまあ、しくじり系ですもんね。どっち?
- 31:54かっていうと、まあそれはいや、しくじりエピソードばっかではないんだけど。いや、そういうなんか。 本当に吐露させてもらう場所であり、まあ僕らはライフログってね、言ってるけど。で、みんなで泥棒みんなでっていうか、僕たちがそのもっと泥棒にね。こう近づく庭みたいなところを勝。
- 32:13手に。 話しているところを垂れ流させてもらってることを、なんか享受してもらえてるって思うとさ。それってものすごいことよね。うん。そうやって。なんかその、その辺のさ、テレビ出てる有名人の人とかでもなかなかできないことやと僕は思っちゃ。
- 32:29うおお。なるほどなるほど。 なんか、そういう特定のこう、ロールっていうか、やっぱり持っていることでしか露出できない人たちもいている中で、そう、こういう形で一定の人たちが。で、本当にね、どなたが見てくれてるのか本当にわからんちゃう。本当に顔が見えない。
- 32:46うん。なんかね。そうなんかそれ。 は本当に。うん、ちょっと奇跡だなと思ってる。
- 32:52このモアアンドモア、うん、終わらない。資本主義の世界の中で。やっぱりこう。なんていうんだろうな、その。 村をいくつか持つみたいなのが、やっぱ一歩のね。会としてあると。
- 33:04思うんですね。 その結局、世界に接続されちゃうから。それがもうなんだ。マックスが無限大になるから。まあそれはもうアンドモアになるみ。
- 33:13たいな。 あのところがやっぱりあると思う中で、まあ、それの。
- 33:19村っていうのは、その人口分野からえっと頭打ちがあるわけじゃないですか。そういうものをやっぱいくつか持ってたら、結構健全やだと思うんですね。だから泥棒会議っていうのは、なんか僕の中でその一個の村にちょっと。 なるほどね。
- 33:32なってる。とい。 うかね。うん。
- 33:34だからね、僕はちょっとね、なかなか。まあ、たまに勇気出してお便り書いたりとかするんですけど。お。 便りを書いた。
- 33:41りそうそう、僕結構僕、ポッドキャスト聞くじゃないですか。人の。うんうん。 あ、え?
- 33:47飛んだり、送ったりすんの。 マジで。たまにですけ。
- 33:49どあ、そうなんや。へえ。意外。 だから、そういうのは、あの、ちょっと村感覚ですよね。何考えとんやろうなとか、そういう村感覚でやってるところは。
- 34:01ありますよね。 うん。村なんですよね。
- 34:05なるほど。一つの村だったんですね。 僕の中では、うんうんうん、泥棒。泥。
- 34:09棒泥。棒村。いや、まあ、もうちょっとありがたいね。しかないわ。 キャピタル、ロンから救ってくれた。
- 34:18作ってくれたね。そういうことやね。僕らはこれで救われましたってこと。 やね。そうっすね。うん、でも安倍さん、もうちょっと欲しい。
- 34:24と。でも確かにね、今の話聞いたらもういいやって、なんかちょっと正直思ったところある。え、ただ、これがその一定流入っていうか、そのなんていうの、出入りがあってのあれなのか、その辺もちょっとわからんわけじゃん、僕らには多。 分ね、あの、僕の基準。多分もっと低いっすわ。何十人とか。いやいや、人数じゃないもん。その僕がその思ってる人。
- 34:45あ。 ああ、そういうことか。知り合いなんだ。
- 34:47そうです。そうです。 あ、なるほどね。
- 34:50僕が話を聞いてほしいな、って思う。 人たちが聞いてくれてると。いや、確かにそれだけで。そうね。僕、七80パーぐらいがで、もう一つあるのは、こういうメディアの良さって。まあもちろんそれによって知り合いの方に一対他で同時にね、その情報が僕らの。
- 35:07まあ、ナウも共有できるっていうところの、まあ利点もちろんあるんやけど、もう一つは概念が人を介して伝播していくっていう。 のが。僕はやっぱり。
- 35:15この醍醐味やと思ってて。そこのなんか可能性みたいなのをすごい興味があるってのはあって。だってさ、僕らの本当にこんな個人的な話を知らない方が聞いてくれてるっていう状況は結構すごいことだ。 よね?僕からすると。
- 35:29こんな今までじゃ本当に人類あり。 えなかった世。
- 35:32界っていうのが。でも現実に起きていて。 じゃあこれがわからんけどさ、じゃあ海外から聞いてくれてる人いるわけで、そんなことが起きてるっていうのは。
- 35:41結構奇跡に近。 いと、はいはいはい。確かにその、なんか感覚になった時に、まあ、そうね。まあでもちょっとわからんけどね、その実数の測り方もようわからんけど、うん、いや、もう十分ありがたいなと思ったのと同時に、まあ、もうちょっと規模感が、あの膨らんだ時にどういうこと起きるのかなって興味はまだあるね。でも、どこまでもっていうのは、うん、本当。
- 36:01にない。それはなんか確かに時々その。 なんか全然面識ない方が。こう。
- 36:05コメント。と。 かで、コメント。なんかああいう時って多分まあ言うたら、その僕らってちょっとこじらせてるところあるじゃないですか。ひねくれてる。
- 36:15だらけじゃない。 ですか?という。
- 36:17かと思うよ。 なんかその時になんかなんつうんだろうな。そのクラスだったら友達いなかったかもしれないけど。このね、めっちゃこう。広く発信していることで。
- 36:28なんかすごい価値観の人が見つかったみたいな喜びというかね。う。 ん?いや、なんか奇跡。
- 36:32奇跡じゃないですか。マジで。 まさに。まさに。
- 36:34うん。なんかそういう嬉しさはありま。 すね。あるあるある。そうなんよ。本当に。なんかたまたまレコメンドで見つけてっていう方もいっていらっしゃったりして。僕、その方に会ったこともあったり。
- 36:44するんやけど。 結構奇跡だなと思って。だし、そっから始まってるから。まあ話も早いし、なんか僕もカッコつける必要ないし、バレてるから。
- 36:57そんなんとかは。うん、この発信というものを始めて初めて体験したことよね。その可能性とか、そのなんか楽しさみたいなのをちょっと感じ。うん、コバちゃんとかだったよ。海外の人とさ、実際に会いに行ってさ。はいはい、現地でほら、授業で視察しに行った時に、その人にお世話、現地でお世話。 になって、ああ、そうかそう。
- 37:16か、そんなんとかさ、めちゃくちゃ楽しいじゃん。はいはいはい。ありがたいし。 うん、なんかそういうことが起きていくのはなんかいいなと思ってって思うと、もうちょっとこう発信してみたいなっていうのはありつつ。まあ、ちょっとゆうけいさんが。
- 37:30いや、なんか面白いですよね。その人が。 嫌いなものとかも。なんかこう、一個の空間をこう占めてるわけじゃないですか。
- 37:38うんうん。うんうん。 要はその村が大きくなって、人が増えるほど、その言えないことが増えていくって面白いですよね。なんかその広がるほど狭まっていくみたいな。
- 37:48本当やね。うん、なんか広がる。狭まったね。 やっぱりあるんですよ、やっぱり。なんかね、錬金術のくだりとかも、あの言葉の物理学のくだりとかも、なんかその多分専門でやってる人がいるから、なんか本来そんな。
- 38:03なんか、あんな熱く喋ることじゃない。というかね。 落としてるから。喋れ。
- 38:07たんですね。あ。 れをテレビではね。絶対話せない。
- 38:11よね、有識者じゃないもん。だって、なんかこれでこんな本読んでさっていう話。 じゃない。そういうことやね。
- 38:20うん。なんかそこら辺が。 この窮屈になって、そういうのが話す自由が奪われるのがすげえ嫌みたいなう。
- 38:29ん?いや、閉じてる良さだよね。だからこれを拡大しすぎるとそれって増すじゃんっていう状態にいつかグラデーションでなっていくから、その見極めってことよね。 そうなんですよ。うん、なんかそれに対して得られるものが影響力って、なんかちょっと釣り合ってない。
- 38:46って思って。ああ、そういうことね。はい。 まあでも。
- 38:51今日は。だからジャンプから。 モーニングへ。
- 38:54これなんかその。 どこで切り取る?
- 38:57確かに。ドロ。 ー会議で起きた変化的なあれ切り方もあるんだけど、一応その話を。元の主題はジャンプ経営からモーニング経。
- 39:07営じゃないですか。まあ、あとはあれですね。あの注目資本主義でも切れるっちゃ切れる。 うん、そうね。まあでもまあそれ別に結構言われてるもんな。
- 39:18うん。 言われてますよね。多分。今ま。
- 39:21あ、だからその、なんていうの、僕らが泥棒会議をどれぐらいが適切なサイズだと思っているかの理由に、そのモアエンドモアとの向き合い方みたいのが出てきたぐらい。 の話じゃない。
- 39:31そこは主題にしなくてもいい気が。 する、うん。確かに。確かに。モーニング経営かなあ。
- 39:36でもモーニング経営まるまる経営使う。大丈夫これ。 で、ちょっとこれはね、メビウス経営にとって。
- 39:42おきたいんです。 いいですよ。そこはもう選んでもらって。
- 39:48コーニング。 ゆきえさん、1回しか使えないからね。
- 39:51ボーリング。 同じ表現をね。
- 39:53なんやろうな。自己実現青春青春青春ベンチャーみたいな。青春。ベンチャーからモーニング株式会社みたいなイメージなんですよ。 ね、なるほどね。うん。
- 40:07まあ、ちょっとじゃあその辺で。うん、まあ、僕。 そうね。泥棒会議ありがとう。でもいい気がするけどね。うん。
- 40:15しかも、安倍の進化が安。 倍の進化はちょっと。
- 40:20全部カタカナで。アベノミクスみたいな感じで。はい。 ちょっと検索ワードとして強すぎるんで。あ、すごい。めっちゃ検索されちゃうんで。
- 40:28はい。まあ、なんかうまい。はい。 わかりました。
- 40:30何かね?はい。 オッケー。ですま。
- 40:32あ、楽しみにしてます。う。 ん切り上げますか?はいはいはいそ。
- 40:37れでは本日の会議、これにて終了です。いつも聞いてくださっている方、どうもありがとうございました。初めて聞いたよという方は、よかったらもう一話くらい聞いていただけると嬉しいです。 この番組は感想ご意見のメッセージを募集しています。エックスにてハッシュタグ泥棒会議でコメントをお寄せいただけると幸いです。以上、阿部健と。
- 40:53いう経度。 泥棒会議でした。ありがとうございました。