Latest / 加藤好洋ラジオ (Kato Yoshihiro)

NIGHT_196 心の乾季 心が歓喜 魂を震わす生まれて初めての体験
少年院から帰ってきたジョー
ドヤ街の人たちに歓迎される
本当は少年院に行きたくなかった
素直に態度に出せない
そういう生き方をしている
孤児だから愛情を知らない
本当にグレてる人間はいなかった
そこまで貧しくなかった
ファッションでグレてただけ
本当にグレてるのは戦後とか本当に貧しい時代
常に周りにファイティングポーズのジョー
常に痩せ我慢
人の愛情の部分で泣く
自然と込み上げてきた時の涙
医療の業界にいながら裏側を話していた人
言葉に気をつけながら話していた
自分にとって損することをやっていた
大きな力のあるものに刃向かう
はじめて同じ人をみた時の歓喜
魂が震える
リスクを冒してでもやる
昔は卑怯という言葉があった
怖いけど立ち向かう時代
見えないところで石ぶつけるのは許せない
命がけでやってる人間を見えないところでディスる
阿修羅が受肉する時代
文化大革命が歴史上あった
それ以上の地獄がくる
幽☆遊☆白書の黒のテープ
人間が一番の悪
仙水、全員ぶっ殺す方向へ
世界の醜さに耐えられない感受性
思い通りにいかなくて病むのは我儘なだけの人間
みんな甘ちょろい世界に生きている
苦しいと言ってるかもしれないが
守られて生きてきたから
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.