
vol.5 綿毛ファンと根っからのファン
きっかけがあれば、ふわっと別の商品へ飛んでいってしまう「綿毛ファン」。
どうすれば根っからのファンになってもらえるのか。『ファンベース』の本をヒントに、2人で話しました。
・「綿毛ファン」と、根っからのファンの違い
・代わりが見つからない。ファンデーション難民になった話
・機能はいつか真似される。気持ちに響くものには代わりがない
・「前にあの席は嫌だっておっしゃってましたよね」覚えていてくれたコメダの店員さん
・「バター半分ですよね」。自分を覚えてくれている居心地のよさ
・いつもコメントをくれる人がいると、ホームのような安心感がある
・テンプレの返信をやめたら「人間が対応してくれた」と喜ばれた
・お客さんを平等に扱いすぎると、ファンは生まれない
▼ 出演 桐本(きりもと)/ たっしー
▼ お仕事のご相談・感想
私たちは、企業やブランドのSNS運用のお手伝いをしています。
商品やサービスの発信を通して、まだ出会っていない方にはキッカケを、ファンの方とは一緒に盛り上がれる仲になるような企画をしています。
「ファンと一緒に、事業を盛り上げていきたい」そんな方は、概要欄のお問い合わせフォームからご相談ください。感想やお便りもお待ちしています。
▶︎お問い合わせフォーム
https://forms.gle/kWhXYFRktDfnnNvv6
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.