
【朗読】記憶はなくなるけれど、言葉だけは残ってる。(#67)
誰にでも、忘れられない言葉があるはず。
おばあちゃんがくれた「あなたは優しい子」という言葉や、おじいちゃんのちょっとおかしな「サンキュー」。
記憶は時間とともに薄れてしまうけれど、心に残った言葉は、私たちが自分に戻るための道標になってくれます。
雑穀米のように、嬉しさ、寂しさ、可笑しさが混ざり合った、等身大の語り。
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.