
地元で歌うことが、少しずつ日常になってきた
地元で歌うことが、少しずつ日常になってきた
#120 階上いちご煮祭りでのライブを振り返りながら、近所の店員さんや配達員さん、地元の子どもたちに音楽が届き始めている実感について話しました。大きな広がりではなくても、一つひとつの濃い出会いを重ねてきたからこそ見えてきた、階上で音楽を続ける意味。そして8月8日の伊勢崎ワンマンを前に、自分にとって地元とはどんな場所なのか、歌いに帰ることに込めた思いを話します。
八戸三社大祭と、東北のお祭りの熱気 / 階上いちご煮祭りでのキッチンカー出店とライブ /本番前の緊張 / 客席へ飛び出した / 子どもたちや地元の人から届いた反応 / 配達員さんに認識される嬉しさ / 小さくても確かに広がっている音楽 / ショート動画から届いた地元の人の言葉 / ライスボールのライブから受けた刺激 / 青森で活動するアーティストとして思うこと / I ROCKS BASEが変えてくれた地元の見え方 / 歌いに帰ることを恩返しにしたい / 元気じゃなくてもまた会おう / 8月8日・伊勢崎フルバンドワンマンへの思い
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