
359 日記 | OSを書き込む
Raspberry Pi OSをmicroSDカードに書き込みました。
2. Raspberry Pi本体の確認 Raspberry Pi 5本体を取り出して、ざっと見ます。 見るところはここです。 基板が割れていないか USB端子が曲がっていないか microHDMI端子が曲がっていないか USB-C電源端子が曲がっていないか GPIOピンが曲がっていないか microSDカードスロットが破損していないか GPIOピンは、将来スイッチやダイヤルをつなぐ大事な部分です。 ピンが少し曲がっている程度なら直せる場合もありますが、最初に見ておくと安心です。 3. ケース説明書を読む 次に、メタルケースの説明書を軽く読みます。 特に確認するのは次です。 Raspberry Pi 5の向き スペーサーの位置 ファンの向き ヒートシンクの貼り付け位置 GPIOにアクセスできるか ケースを閉じる前にmicroSDを挿す必要があるか ここで大事なのは、最初から完全にケースへ組み込まなくてもよいということです。 不安なら、最初の起動確認だけは裸のPi、またはケースを完全に閉じない状態でやっても構いません。 ただし、金属片やネジが基板に触れないようにしてください。 4. microSDカードにRaspberry Pi OSを書き込む MacまたはPCで作業します。 Raspberry…
The skinny
The skinny isn't ready yet — notes appear once the transcript is processed.