Latest / みやほんや / 19クマのひとりのじかん
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- 0:02聞こえてない可能性というか、文室がどうなんだろうとは思いますけど、 I don't know ifyou can hear me or not, but
- 0:10これから、転勤前の、2つ前の、転勤前の職場の人たちと、ご飯を食べようということで、 I'mgoing to have a meal with the staff before I go towork.
- 0:221時間半弱、1時間ちょっと、移動します。 About an hour and a half, oran hour and a half.
- 0:28その間に、本の紹介と、トークブックスさんの話をします。 In the meantime, I'mgoing to talk about the book and the talkbook.
- 0:40半分、暇つぶしです。すみません。 I'm half bored. I'm sorry.
- 0:44まずね、聞いてないと思うんだけど、 First of all, I don't think you've heard of it,
- 0:49お詫び申し上げたいのは、今日僕は、あくまで、とても余裕があったから、というのが大前提なんですけど、I'd like to apologize for that. The big premise isthat I had a lot of time today.
- 1:02職場ですね、1時間早退させていただきまして、 At work, I had to leave foran hour.
- 1:06その時に、ちょっと、事業所違うとはいえ、みんな同じ会社の人間だから、ある程度してるからさ、 Atthat time, even though we work in differentcompanies, we're all from the same company, so weknow each other to a certain extent.
- 1:16だれだれさんとご飯食べに行くことになって、今日は、それは本当なんだけど、 Today, I'mgoing to have lunch with someone.
- 1:23鹿島、鹿島って言っちゃったな、まあいいか、あの辺りでご飯食べようかなと思ってたんだけど、 I wasgoing to have lunch around Kashima, but
- 1:29ちょっと浴び込みになりました、早く、もし余裕があったら、1時間だけ早く帰ってもいいですかって言ってて、 I got a little drunk, so I asked if I could gohome as soon as possible,
- 1:41いいよって言ってくれて、ありがとうございますってなったんですけど、 and he said yes,so I said thank you.
- 1:47あの、ちょっと言ってないことあって、あのね、それは本当なんだけどさ、今言ったことは全部本当なんだけど、 Well, there's something I haven't said yet,and it's all true, but
- 1:54あのさ、トクブックスさんで今日さ、お店がね、本屋さんじゃなくて、雑貨屋さんっていうのかな、が2つほど出展されてて、 There are two bookstores at Tokubukusutoday, not a bookstore, but a bookshop, and
- 2:08なんかね、ストーリーとかを見てて、なんか面白そうな本、本じゃないや、ことやってるなと思って、 Iwas reading the story, and I thought it was aninteresting book,
- 2:18で、6時なんですよ、僕、あの、祝日だから、あのね、いつもよりは早いんだけど、 and it was6 o'clock, because it was a holiday, so it wasearlier than usual,
- 2:25あの、ちょうどお店が終わる時間が、俺の仕事の終わりの時間なの、うわぁと思って、 and it wasjust time for me to finish my work.
- 2:33で、仕事終わりから飲み会に、飲み会じゃないね、食事会か、食事会に行って、で、マニアブというか、ちょうどいい時間ちゃう、ちょうどいい時間なんだけど、 I went to a dinner partyafter work, and it was just in time,
- 2:49で、トクブックスさんにもちょっと行きたくて、すいません、1時間早く、あの、すいません、早引きさせてもらいました。 and I wanted to go to Tokubukusu as well,so I came an hour early.
- 3:04勇気を使うとかじゃなく、これでちょうどよくなるんじゃないですか、で、僕いる意味あんまなかったからね、最後の方、だからよかったんじゃない、急にあの後忙しくなってないことを祈ります。
- 3:20で、まあ、弁会とかね、これは続くまでして、トクブックスさんにさっき行ってきたんですよ。
- 3:28あの、したらね、あの、牛区のお店がね、2つ。牛区にもね、ちょっと、あのー、住んでたことがあるので、働いてたこともありますしね。
- 3:42あのー、よく知ってるんですけど、そこのところからお店が、わかんないもんですね、牛区の。
- 3:48あのー、牛区といっても、下妻もそうなんだけど、なんかさ、どんなに通ってたりさ、どんなに住んでたりしてもさ、結局わかんないよね。
- 4:03今日なんか言ってた?トクブックスさんでちょっと話したお客さんも、あのー、ずっと地元にいても、で歩かないとどこに何があるかなんてわかんないって言ってて、そうだなって思った、ほんとに。
- 4:12ほんとにそうだなと思った。
- 4:17あのー、僕地元、筑波未来市なんですけど、筑波未来市でさえ、筑波未来市に通算20年ぐらいはいるはずなんだけど、今はいないけどね。
- 4:29まあ、わかんないですよ。
- 4:31どこに何があるのかわかんないし、当然そうなんだけど、どこに何が、誰々さんがあそこに住んでるってことがわかっても、その家の中まではわかんないしね。
- 4:42ほんとにようほど仲良ければさ、上がってどこに何があってとかわかるけどさ、まあわかんないじゃない。
- 4:51まあそのレベルでいったらどこもわかんないんだけど、でもさ、ほんとに民家とかじゃなくてお店がどこにあってとかさ、どこどこにはこういう会社があってとか、なんかそれこそ神社的な小さいなんかおやしろさん的ななんかスポットとかも、わかんないんだよ結局。
- 5:14で、町の広報士を配る仕事というのかな、なんかほぼボランティアに近い感じだけど、でもまあ一応お金ももらってるからバイトだよね。
- 5:26それを働きながら、地元の会社で働きながらやってた時期があって、それが転勤前、2つ前の転勤、もともとの働いてた場所なんですけど、
- 5:41転勤おきに辞めちゃったというか終わっちゃったんですけど、それでめっちゃ地区の隅々まで家に配るわけよ、自分が担当する地区は。
- 6:01それやってやっと、ここにこういうお家があるんだ、ここにはこんなアパート建ってるんだ、ここにはこうなってて、このお店はもうやってないんだ、ここにはこういう風にできるんだとかが、本当にやっとわかってくるのよ。
- 6:17全部の路地入るじゃない、家があったら。それでもわかんない所あるよ、それでももちろんわかんないことばかりなんだけど、なんかわかんないことがここにこんなものがあってそんなことも知らなかったっていうのがやっとわかってくるのよ。
- 6:32そこまでしないと、何十年住んでいるのかわからないわけよ。
- 6:40宿に住んでても、未当に住んでても、宿泊に住んでても、わからないね。
- 6:48今思えば未当に住んでた時はまだわかる方だったのかな。
- 6:58だったかもしれない。
- 6:59あの時は未当に住んだのって僕が学生の時なんですけど、
- 7:05誰々の家がどこだっていうのがみんなあるじゃん。
- 7:08一人暮らししてる人以外は除いて。
- 7:12一人暮らししてる人以外でも実家が近いってパターンもあるわ。
- 7:18あるあるあるある。
- 7:21この間インタビューした人、健欠で人の関係でインタビューした人の一人もそうだわ。
- 7:29いろいろあって周一で通ってたからね、そこのお家に。
- 7:36そうだね。
- 7:37まあいいや、何の話だっけ。
- 7:40歩いてみないとわからないって話。
- 7:43さぬまとかもそうだったの。
- 7:45下妻に興味持ったのが段階的にいろいろあるんだけど、
- 7:50結構なレベルで興味持ったのが、さぬまを見た時でね。
- 7:54さぬまはいいよ、みたいなことを紹介ってことじゃないんだ。
- 7:59何の気なしに話に出て、信頼できる数字の情報と思って行ったんですよ、すぐ。
- 8:14見てみたら、さぬまってそういえばあったね。
- 8:19っていうかわかんなかったんだよね。
- 8:21全然一つ前の職場もさ、下妻を通って通う。
- 8:28実家を出て一人ぐらいする頃はもう通らないんだけど、
- 8:33転勤してすぐの頃は実家からそのまま一つ前の職場に通ってたから、
- 8:40筑波未来市から畜生市まで移動するわけです。
- 8:44途中下妻市を通るわけ。
- 8:47通ってるはずなんだけど、何度も何度も通ってるはずなんだけど、
- 8:51当然その途中の下妻市のことなんかわかんないっていうのもあって、
- 8:58やっとさぬまっていう沼があって土手登らないとわかんないんだよね、あれ。
- 9:05場所にもよるけどさ、さぬま広いからいろんな方向から来れると思うんだけど、
- 9:1233さぬまっていうところ、下妻の図書館の近くでね、
- 9:18そこから見ようとしても土手を登らないとわかんない。
- 9:23本当に近づかないとわかんないよ、さぬまって。
- 9:29溜め池だからそりゃそうか、土手に囲まれる感じになってんのか。
- 9:36なんかさ、あんなにでかい沼でも近く通んないとわかんないんだなって思ったの。
- 9:51人間ってさ、発見が面白いじゃん、やっぱり。
- 9:54昔さ、今もいるのかな、探検家とか冒険家とかいたじゃない。
- 9:59で、あれってさ、わかんないからわかんないところに行ってみて、
- 10:05どんなものがあるんだろうとかやってたんだと思うんだよ。
- 10:09で、今はさ、もうわかんないところなんかそんなにないじゃない。
- 10:14まだあるんだよ、まだある、まだあるけどわかんないじゃん。
- 10:19だってGoogleマップであちこちさ、行かなくても見れるわけよ。
- 10:22俺がこないだ引っ越した家なんかも、こないだ見たけど、わざわざ見るまでもないのに、
- 10:30誰でもやったことあると思うんだけど、全然見れるわけよ。
- 10:36実家も当然見れるし、前に住んでた家も見れるし、これまでに住んでたところとか、
- 10:41これまでの働いてきた場所とか、ちょっと思い浮かぶところはもう全部見れるわけじゃん。
- 10:45Googleマップで、GoogleマップとかGoogleEarthで。
- 10:51なんかすごいよね。
- 10:52だからさ、わかんないことへの驚きっていうのが、発見みたいなのが、
- 10:58たぶんさ、昔から比べたらさ、めっちゃ減ってんだよね。
- 11:03今さ、知らないこととか新しいこととか新しい土地、あるよそれは。
- 11:10えー、こうなってんだって思うけど、どんな土地とか何っていう名前がついてるとかもないわけよ。
- 11:19あのー、ゲームとかでさ、マップが一度も行ったことのないところは黒くなってて、
- 11:28で、やっと視界に入って、それに色がついてみたいな感じになってんじゃん。
- 11:32まあ勝手にオートマッピングっていう勝手な地図作るのもそれはそれでオートメーションというか、
- 11:40普通の人間じゃできないことなんだけど、
- 11:43でもまあイメージとしてはそんな感じよ。
- 11:45あるじゃん。初めて歩いて目にして知ってる土地になるっていうか、
- 11:53それないわけだよね、今は。
- 11:56今行ってもさ、もう元々わかってるわけじゃん。
- 11:59あのー、携帯のナビとかさ、誰々に知ってるからお店とか行くわけじゃん。
- 12:05俺がさ、道端歩いててさ、あのー、この道まっすぐ行ったら何があるのかな。
- 12:13あ、お店があった。入ってみよう。
- 12:16まあたまにある、そういうことも。たまにあるけど、ないじゃん。
- 12:20だって、最近俺人に紹介されたお店をすごいさ、ありがたく行かしてもらってるんだけど、
- 12:29まあそれはそれで素晴らしいのよ。
- 12:32あのー、これからもやれるのよ。
- 12:33ぜひ紹介してくださいって思うし、行くんだけどさ。
- 12:37なんか、もう、それもさ、なんか、あのー、そうじゃん。
- 12:44あるお店じゃん。あるお店がいいよっていうのを紹介してもらってそれでやってるわけだから、
- 12:50発見とかじゃないじゃん。
- 12:51なんか、昔の人はさ、発見したんだよ。
- 12:54まあ、お店屋さんはなかったにしてもさ。
- 12:56でもさ、え、この先に沼があるって言ったら、うわ、本当に沼、沼だ。
- 13:01とかさ、なんか地図とかもないからさ。
- 13:08発見だったんだよね。冒険だったんだよ。だから冒険も楽しかったんだと思うの。
- 13:12で、ドラクエとかさ、冒険のRPGとかがさ、
- 13:17あの、面白いのもさ、面白いのもって言ってみんなが面白いかどうかは分かりませんよ。
- 13:22でも僕は、あの、面白いと思うんですけど。
- 13:26それは知らない土地だからじゃん。
- 13:30ゲームの世界だから、当然知らないわけで行ってみないと。
- 13:36で、それが特に面白さあるじゃない。
- 13:40あのね、ドラえもんあるでしょ。
- 13:43ドラえもんの、あの、映画で、
- 13:47もう、ごめん、リメイクされた後のことは俺よく分かんないんだ。
- 13:51ちゃんと見てないから。
- 13:52でも大魔教みたいなドラえもんの映画あったと思うのよ。
- 13:59あの、ドラえもんの大魔教だったかな。
- 14:01ドラえもん延べたの大魔教だったかな。
- 14:04本当に大魔教だったかな。
- 14:05ちょっとタイトルははっきり覚えてないけど。
- 14:07家帰ればね、この間映像に流しましたけど、
- 14:10あの、ドラえもんの漫画が、劇場の漫画があるんですけど。
- 14:15あのね、そこでさ、
- 14:19デキスギが、デキスギっていうのは当然のように言ってますけど、
- 14:23まあドラえもんのキャラクターね。
- 14:24まあそもそもドラえもんも当たり前に言ってるけど。
- 14:26ドラえもん延びたジャイアン、静香ちゃん、スネ夫。
- 14:30えー、っていうのがいつものメンバーじゃん、5人。
- 14:34レギュラーメンバーだよね。
- 14:36で、デキスギ君っていうのがいるわけ。
- 14:38まあこれも純レギュラーみたいな感じなんだけど、
- 14:42あの、いつものそのメンバー5人の中に入るほどではないのよ。
- 14:47なんかさ、もう特殊なキャラっていうか天才で何でもできちゃう。
- 14:51みたいなのもあるから。
- 14:53それはデキスギ君がずっといてくれたら何でも解決しちゃうみたいなことまであるから。
- 14:57まあドラえもんがいるからそもそもそうなんだけど。
- 15:00なんか、そういうのもあって、
- 15:04なんか何でもできる頼れる奴みたいな感じの立ち位置なんだけどさ。
- 15:09そのデキスギ君がさ、
- 15:12あの、珍しくさ、劇場版で活躍するんだよ。
- 15:16出てくるよ、デキスギ君は。
- 15:18出てくるんだけど、
- 15:20デキスギ君が本当にちょっと見せ場っていうか、
- 15:24いいとこ、まあ本当の冒険には関わってこない、彼は。
- 15:28なんだけど、その触りのところとかで活躍するのよ。
- 15:35で、あの、
- 15:37まあいいか、これあんまり言わんとこ。
- 15:40別に言っても言わなくてもネタバレとかじゃない、ネタバレとかじゃない気がするけど、まあいいや。
- 15:45まあ活躍するんです。
- 15:46で、その人類が知ってる場所知らない場所みたいなこともちょっとなんかそこで言及されるんです。
- 15:58まあ秘教みたいなことか、だから大魔教みたいなものなのかな。
- 16:03あれね、だから面白いよ。
- 16:08あのドラえもんの映画っていうか、映画じゃなくても漫画でもいいから。
- 16:15そうね、なんかそれ思い出した。
- 16:16観見とか、未だ知られざるなったらみたいな、誰にも発見されてないところ。
- 16:23誰も知らないところとか、まだ知られてないところっていうのがいいじゃない。
- 16:29いいなと思って、何の話をしてるんでしょうね。
- 16:34えーと、なんでそんな話になったのかもう忘れちゃったけど。
- 16:39まあそういう面白いことがあって。
- 16:44で、何の脈絡もないんだけど。
- 16:47あのー、無理矢理強引にトクブクスさんに話戻すんだけど。
- 16:51毎週月曜日さ、トクブクスさんのポッドキャストが更新されるんですよ。
- 16:5710回はやるって言ってるんだけど、3回目がこないだ更新されて。
- 17:02あのね、1回目と2回目は本の紹介がなかったわけ。
- 17:05トクブクスさんとかオーナーの話っていうのがあって、
- 17:11それはそれで面白いからそれもやったらいいよ、もっとやってと思うんだけど。
- 17:15まあいいか、直接話せばいいな。まあいいや。
- 17:18で、本の紹介がやっと始まったのがその3回目だったのよ。
- 17:31でさ、面白かったんだよね、その内容が。
- 17:38でも面白かったんだけど、やっぱりさ、
- 17:40あーですよね、ですよねって思いながら聞いてたんだけど、
- 17:44本の紹介ってさ、難しいんだよ。
- 17:47絵本の紹介だから余計難しいんだよ。
- 17:51なんかあんまり言うと、
- 17:55ずっと2人で佐野さんとオーナーで話してて、
- 18:00ですよねって思ってて。
- 18:02俺それがさ、究極的にはそれがあるから
- 18:06あんまりノートとかこのポッドキャストで内容の紹介あんまりしないんだよ。
- 18:11なんかできないから。
- 18:16そうそう、それで関わるんだけど、
- 18:18出会い方ってさ、めっちゃ大事じゃん。
- 18:21それを知らないところで急に出会うんじゃん。
- 18:24で、紹介しときながらなんだけど、
- 18:27いろんなこの本面白いよとかさ、
- 18:29究極的にはそれで紹介しときながら
- 18:31でも、しときながらなんだけど、
- 18:35全然内容のこととか触れたくないわけ。
- 18:38全くその本のできれば予備情報ない状態で
- 18:41読んで出会ってほしいわけよ。
- 18:43全く知らない発見の状態、発見できる状態で。
- 18:47もう無理なんだよ。
- 18:48この本って紹介しちゃった時点で
- 18:51全部は全部無理なんだけど、
- 18:53なんなら本当は紹介はするけど紹介しないのを聞かない状態で
- 18:59紹介するのを聞かない状態で
- 19:02出会ってほしいぐらいの気持ちなのよ。
- 19:07で、あのー、なんていうのかな。
- 19:12で、紹介も聞いてたわけ。
- 19:14で、なんかよくわかんないけど、まあ面白そうなのよ。
- 19:16面白そうなんだけど、あんまりなんていうのかな、
- 19:19言い方難しいんだけど、
- 19:22あのー、半分しか聞かないわけ。
- 19:25いや、物理的に半分っていうか時間的に半分、
- 19:28最初の半分だけ聞きましたじゃなくて、
- 19:30なんかようくは聞かないの。
- 19:33とにかくこの本紹介してるなって。
- 19:40特部とオーナーが言ってるんだから、
- 19:42多分見る価値のある本だなってのはもう、
- 19:46そこでもう俺の中で決まってるわけじゃん。
- 19:55もうなんか、難しいね。
- 19:58言っちゃえば聞かなくてもいいのも。
- 20:00別にそれがわかれば。
- 20:02あとはちゃんとそれを読んで、
- 20:03読んだ後にまた聞けばいいって思ってる。
- 20:10なんかさ、
- 20:12あのー、この独牧さんとかオーナーに向けらず、
- 20:16この人が言うこと、この人の言ってる本は、
- 20:20ぜひ読もうって思うがあるじゃない。
- 20:24で、その人とさ、もちろん話してもいいんだけど、
- 20:31なんかいつだってさ、人だから話せるわけよ。話せないじゃん。
- 20:34でもなんか、ポッドキャストってさ、話せるのもいいんだよ。
- 20:38生で話すのもいいじゃん。それもいいんだけど、
- 20:39ポッドキャストがあることの一つの利点って、
- 20:42読んだ後にもう一回それ聞き直せるじゃん。
- 20:45あ、それでこんなこと言ってたんだ、みたいな。
- 20:48読み返しができるっての。
- 20:50お話はさ、その時のお話だから。
- 20:52だからこそ価値があるけど、
- 20:54もう一回あの話、もう一回やりましょうって。
- 20:56なんか変じゃん。まぬげな話じゃん。できないし。
- 21:02うーん、なんかそれぞれ良さがあって、
- 21:04今回は読んだ後、もう一回、
- 21:07まあ別にいいか。ポッドキャストに触られても別に話に行けばいいのか。
- 21:11まあいいか。
- 21:15まあ、とにかく本を紹介してくれてて、
- 21:21まあ面白そうだなと思ったので、聞いてみたらいいと思います。
- 21:30で、買えるのかな?
- 21:32これ紹介してるんだから買えるんだろうなって。
- 21:35俺、ちゃんと半分しか聞いてないから聞き逃したのかもしれないんだけど。
- 21:39あれ、これ買えるのかな、トップブックスって。
- 21:41買えるんだろうなって思ったけど、よく分かんなかった。
- 21:46で、あのー、ポッドキャストから貼られてるリンク見たらさ、
- 21:51なんか取り扱ってる書店みたいなとこに行き着くの。
- 21:53その、書店っていうか出版社さんかな、ページから。
- 21:57で、そこにさ、トップブックスさんってさ、書いてないからさ、
- 22:00え、何?まさか買えない?いや、そんな馬鹿な。って思ってて。
- 22:05でもそういえば、佐野さんなんか図書館で借りて読んだとか言ってた。
- 22:08そういえば。そういう余計なことだけは覚えてる。
- 22:11え、何?もしかして買えない?いや。
- 22:15っていうのも気になって、それもちょっと気になって、
- 22:18今日トップブックスさんに行ったのよ。
- 22:19あのー、30休みだから。
- 22:23そんなに行こうと思ってる人が改めて聞いてるかどうかわからないですけど、
- 22:28明日これを聞いて行こうとしないでくださいね。
- 22:3130日はお休みですよ。
- 22:334月30日、令和8年4月30日はトップブックスさんお休みですよ。
- 22:37気をつけてください。
- 22:39で、お休みだからさ。
- 22:41俺もお休みなのよ。
- 22:42で、明日ちょうどトップブックスさんを通じて知り合った人との関係もあって、
- 22:51ちょっと、あのー、少し出かけるんですけど。
- 22:55で、ちょうど休みだし。
- 22:57休みじゃなかったら俺トップブックスさんすぐ行っちゃうから。
- 23:01あのー、行くんだけど。
- 23:07あ、そう。で、買えるかって話よ。
- 23:10で、聞いたの。買えるんですか?って。
- 23:13そしたら当たり前のように買えます買えますって出してくれて、
- 23:16よかったんですけど。だから買えます、皆さん。
- 23:19何が言いたいかっていうと。
- 23:21えー、ポッドキャットを聞いてほしくて、
- 23:23それのトップブックスさん、あ、トップブックスさんじゃなくて、
- 23:26トップブックスさんなんだけど、
- 23:27えー、止まり際本の中っていうポッドキャットがありまして、
- 23:32スポティファイト、えー、リッスンで聞いてるんですけど。
- 23:37そこで、第3回で紹介されてる本は、
- 23:40えー、トップブックスさんって買えます。
- 23:43えー、あのー、いろいろネットで調べて、
- 23:47それで満足して、
- 23:48あ、トップブックスさんじゃ買えないのかって
- 23:50完結しちゃってる人も出てしまうであろうこのお時世。
- 23:54えー、ちょっと待ってください。
- 23:56トップブックスさんに直接聞いて確かめました。
- 23:58そして買いました。買えます。
- 24:00せっかくですからトップブックスさんで買ってください。
- 24:03はい。面白いと思います。
- 24:09えーっと、何だっけ。何の話だっけ。
- 24:13あー、そうね。だからトップブックスさんで本を買えるんですと。
- 24:19えーっと、聞いてくださいね。そっちでもね。
- 24:22クマの一人の時間っていうのがあって、
- 24:25まあ、もう言いません。あらすじさえ言いません。
- 24:28あらすじもそのポッドキャットを聞いてみてください。
- 24:35そっちでね。お願いします。
- 24:37まあ、いいや。これであのー、紹介しました。
- 24:42読んでもないのに。さっき買ったんだけど、
- 24:44もうさ、あのー、残り1時間切ったところでの来店だったので、
- 24:51もうコーヒーいっぱい飲んで他のお客さんと話してたり、
- 24:53雑貨屋さんのやつをいろいろ見てたらもうほとんど時間がなくて、
- 25:00あのー、せわしなく絵本パパパって読んじゃうのはちょっともったいなかったので、
- 25:03後で読みます。で、今日僕はこれからね、
- 25:06アビコに行って、あのー、別な知り合いとの用事食事会があるので、
- 25:12まあそれもあって、その後明日はまた、
- 25:17あのー、アビコのすぐ近くで用事があるんで、それが終わって、
- 25:21で、明後日また仕事なんで、それよりは前に、
- 25:254月30日まで前の畜生地の部屋借りてるから、
- 25:28夜ぐらいにはちょっとそっちの用事もあって、
- 25:31まあいろいろちょっと片付いて、落ち着いてから読みます。
- 25:34でもこれはつんどくにはしないと思います。絵本だしね。
- 25:38すぐ読めるっていうのもあって、っていうのもあんだよな。
- 25:40うまいことやってる、トクボクスさんは。
- 25:45そうなんだよ。本をさ、分厚い本とか新書とか、
- 25:49字がたくさん並んでる本はさ、やっぱり時間かかるし、
- 25:52時間かかるなーって思っちゃうんだよ。
- 25:54時間かかるということよりも時間かかるなーって思うことがやっぱり大きい。
- 26:00絵本はさ、そういう構えがないから。
- 26:04で、余白が、絵本に余白が多いって言っていいのかな。
- 26:10まあいいや、この辺はもうちょっと触れないとこ。
- 26:15まあまあ、そういう感じですよ。
- 26:21ちょうど今、あれですね、まだ半分までは来ないかな。
- 26:27三分の一ぐらいかな。来ましたね。
- 26:34まあ、面白いですね。
- 26:37移動をしているとさ、今国道を走ってますけど、
- 26:43その国道ね、国道一つとってもいろいろあるんだよね。
- 26:49今、実家の近く、実家からしたら一番近いかもしれないっていう本屋さんの近くを通りますけど。
- 27:08筑波未来史ってね、本屋さんないのよ。
- 27:10あ、今もないのかな。ないよね。ないと思う。
- 27:15あのー、全国で数える、昔は、その昔は、20年くらい前は、
- 27:22全国で数えるほどしかない、本がない詩だったのよ。
- 27:28なんか、新聞記事とかになってた。
- 27:32で、最悪と思って。どんなことで新聞記事載ってんだよと思って。
- 27:37あったのよ、昔は。
- 27:38稲町にも、筑波未来史って稲町と八幡村で合併してできたんですけど、
- 27:44稲町にもブックバーンっていう本屋さんがあったの。
- 27:47あ、これから会いに行く人はそのブックバーンも知ってくれてる人なんだけど。
- 27:51ブックバーン懐かしいねって言ってくれる人なんだけどね。
- 27:56あのー、ブックバーンって本屋があったのよ。
- 28:02で、八幡村にもさ、インターの近くにさ、もうなんていう名前か忘れちゃったけど、本屋さんあったのよ。
- 28:12なんで本屋そんな潰れるかね。
- 28:17あればいいじゃんね。
- 28:19でもさ、まあ本屋だけじゃないんか。お店もなんか無くなるし。
- 28:23本屋だけじゃないんだろうけど。
- 28:26まあ非力目だったろうね。
- 28:34よくないね。本屋は潰れてほしくないね。
- 28:39増えるのはいいけど、潰れてほしくはないね。
- 28:45もう今、ちょうどね、筑波未来市が森屋、下澄橋とは隣接してないね。
- 28:52筑波市とか森屋市とも隣接してて。
- 28:55森屋市にもね、ちょっとこないだ森屋に一昨日か、インタビューで用事があって森屋行ったんだけど、
- 29:03ちょっと時間があったら、森屋にもあのー、個人書店さんね、あるから、ちょっと行ってみようかなと思ったんだけど、
- 29:10ちょっとね、せわしなく行くのややじゃない。
- 29:16本屋さんって30分しかないみたいなので行くのちょっとややじゃない。
- 29:23だからゆっくりにするときに行こうと思って、結局この間、昨日じゃないね。
- 29:282日前、1日前は行かなかったんですよ。
- 29:31そのうちまた行きます。
- 29:44県の境を越えるの、あのー、僕は茨城県に住んでるんですけど、
- 29:52茨城県の土地を転々と、まあ転々としてますね。
- 29:58ずっと実家にいて、学生のときに水戸に通算5年くらいかな、住んでて。
- 30:06えーと、そのあと実家に戻るんだけど、そのあとね、実家に戻るんだけど、
- 30:14あ、そこで、そっか、しばらく部宿で働いてんのか。
- 30:17部宿で働いて、えー、それ3年くらいか。
- 30:233年ちょっとかな。
- 30:29で、そのあとに、そのあとがつくば未来か、つくば未来だね、ほぼ。
- 30:37あ、もう森屋か。つくば未来と森屋あたりでね、フリーター生活みたいなのを2年弱くらいするんですよ。
- 30:44で、そのあと、えーと、柏に2年くらい勤めるのかな、と思います。
- 30:572年いたかな、2年弱かな、それくらいですね。
- 31:01で、そのあとまた部宿に戻ってきて、部宿で働いて。
- 31:05で、そう、部宿でまた働いたのは本当に短い間で、1年くらいで。
- 31:10で、そのあと、つくば未来市か、つくば未来市で3年くらい働いて、
- 31:18で、畜生市で2年弱、2年なかったんだよね。
- 31:24で、えーと、今の、まあ一応つくば市、でもほとんど下妻市に近いところで転勤になって働くんですよ。
- 31:35だからね、県をまたいでて、実はね、生まれも茨城じゃないの、僕。
- 31:39あのー、それこそ今から行く阿鼻湖あたりで生まれたらしいですよ。
- 31:47全然馴染みはないんだけど、阿鼻湖って見覚えがあるとかそういうのはないんだけど、
- 31:54なんか馴染みはある。生まれた土地なんだなーみたいな。
- 31:57どこで生まれたのかも知らないんだよ。知らないんだけどさ。
- 32:00で、実際に物理的にいる時間も短かったと思うんだけど、なんかちょっと馴染みがあるの。
- 32:08で、柏でも働いてたから、その辺のところが、なんか知らない土地じゃないのよ。
- 32:18まあ実際知らない土地じゃないんだけど、やっぱり地面だけで見てるとか映像とか音だけで聞いてるってところじゃないのよね。
- 32:26なんなら最近まで下妻よりも全然そっちの方が馴染みがあった。
- 32:31あ、柏とか阿鼻湖。阿鼻湖はでもあれだね。ちょっとわかる。ちょっとだけわかる。
- 32:41あのー、大学時代の同級生と阿鼻湖で飲み会とかしたこともあったしね。
- 32:48そうだよな。阿鼻湖、電車でさ、老人時代、今飛ばしたけど、老人時代柏に通ってたのよ。
- 32:57つくば未来市から。その時まだ稲町だったから。
- 33:02だから、あのー、つくば未来市から稲町から鳥出駅に出るわけ。バスで。
- 33:10で、鳥出駅から天皇台、阿鼻湖、柏なのよ。
- 33:15あー、途中北柏かなんか入るから。
- 33:21だからさ、あのー、途中で天皇台とか阿鼻湖で、なんか気が向くと定期だからさ、あんま変わんないから、降りたりするわけよ。
- 33:32で、ちょっと歩いてみたり、駅の周辺とか歩いてみたり散歩してみたりするんだよ。
- 33:37で、古本屋とかもあるからそこ行ってみたりとかして。
- 33:40あ、だから余計あれだね。なんかちょっと知ってるっていうのはそんな感じで思ってんのかな。
- 33:45あー、なんか思い出してきたな。
- 33:52あったわ。阿鼻湖と柏の間の古本屋さんとかがあって。
- 33:59漫画とか立ち読みしたね、そういえば。
- 34:03あ、昨日、おととい清水よしのりさんっていう作家さんの本をトップブックさんの自分の棚に置いたんですけど、
- 34:17その清水よしのりさんって人の作品、本にめちゃくちゃハマりだすっていうのはその料理時代ですよね。
- 34:26古本でめちゃくちゃ買ってたのよ。結構作品多いから、清水さんの本って。
- 34:35もうすぐ出てるからさ。新刊とかもまだ当時も出てたけど、すごい色々あるから古本屋行って買い漁ってたんだよ。
- 34:47それもあるからよく読んでたね。
- 34:53古本屋品揃え変わったりするし、あちこちあるとさ、行ったらさ、一回見るじゃん。
- 35:03やっぱさ、悲劇の作家さんがいて、なんかあるかもしれない。
- 35:07今思うと、今はさ、やっぱりさ、社会人になって自由にできるお金もあんまりないけど、でもあるから、昔に比べれば。
- 35:24だから自分のお金で買わなくちゃなって気持ちもあるし、なんかそのおかげで図書館から足が遠のいたりした時期もあるんだけど。
- 35:35なんかその時代はね、まだそんなあれじゃないから古本屋で買ってたんだな。
- 35:47せっせとね、いろんなところ回って、集めてたいろんなもの。
- 35:55それこそアビコで買った本もある。
- 35:58さすがにどれがどこで買ったとかっていうのは、あんまり全部は覚えてない。
- 36:03全部はというかほとんど覚えてないんだけど、でもたまに覚えてる。
- 36:07あと、よく見たり読んだりすれば、たぶんそのうち思い出すこともあるでしょ。
- 36:17そうね、やってみるもんだね。
- 36:20今日アビコに行くのもさ、急に決まったのよ。
- 36:23本当はカシマに行くはずだった。
- 36:27その前に近くに行くっていう予定はほぼ決まってたから、なんか不思議なもんだなと思う。
- 36:40茨城に戻ってきてからは、地域から茨城から出るような、
- 36:47違うね、いや出るね、出るけど千葉に近いところだったはずなのに今栃木に出てるんだよな。
- 36:55栃木、栃木な。栃木も行かなくちゃ。
- 37:00本当は宇都宮の方先に行くはずだったんだけど。
- 37:04まあいいや、取り留めもないね。
- 37:10全然移動しながらなんで、取り留めもなく話しちゃう。
- 37:14内容が薄い感じになっちゃった。
- 37:16これあんまりあれかな、長い間やっててさ、
- 37:20めちゃくちゃ途中で上げられませんでしたってなったらめっちゃアホみたいな時間になるよね。
- 37:29途中で切ろうかな、どうしようかな、どうしよう。
- 37:36まあいいか、もうちょっと無理な時間を過ごすか。
- 37:38これ絶対離脱率上がるね。
- 37:42リッスンってさ、出るじゃない、1分のやつ、5分のやつ、全部聞いたのは何パーセント、なんか出るんですよ。
- 37:52明らかにこれ下がる。時間が長いと当然さ、それも下がるんだけどさ、時間以前の問題だと思う。
- 38:01内容がないもん。何喋ってんのかも分かんないし。
- 38:09いつも分かんないし、途中でよく分かんなくなっちゃうけど、
- 38:13特に本当に今日何にも思い出せない。
- 38:17あのー、今森屋の駅の近くなので、個人書店さんのすぐ近くだと思うんですけど、
- 38:26今日は行ってる暇がないですし、多分もう6時、7時、7時になるからもうやってないでしょう。
- 38:36まあでもちょっと行ってみたいですね。
- 38:40森屋もね、森屋もまあ色々なじみがありますね。
- 38:46スイミングスクールがあってね、あのね、今でこそ気が向けばプールとか行くんですけど、
- 38:57あのー、昔ね、スイミングスクールに通ってたんですよ。通ってたんですけど、
- 39:04僕別に自分で行きたいって言ったわけじゃなくて、なんか弟だか妹だか通うことになって、
- 39:10じゃあお前もみたいな感じで俺もなんか行かされたんですよ。
- 39:13行かされたって言っていいのかな?多分行かされたと思う。絶対自分からは言ってないと思う。
- 39:19で、えー?と思って。で、なんかあのー、一時期本当に毎週拷問のような時間だったの。
- 39:26水泳ってさ、あのー、クロールってあるんだけど、あるか知ってるよな。
- 39:34なんかあれ、行き過ぎがさ、めっちゃ嫌いなのよ。水にいて、とにかく俺、呼吸ができないってことがそもそも嫌いなんだけど。
- 39:44なんでさ、わざわざ水の中入って呼吸できない状態にするんだっていうのが、もう意味わかんない。そもそも。
- 39:54でもそれをやってさ、で、なんか泳いで、パッて行って、それをすると、パッて言うと、息を吐いて、そんですぐ据えてみたいな。
- 40:05でもさ、やり方も俺も下手なんだろうね。なんか、どんどんどんどん、なんか息は確かに据えてるけど、どんどんどんどん苦しくなってくるのよ。
- 40:16で、よくわかんないじゃん。パッて言えばとかじゃなくてさ、いやいやいや、泳がなければそんなに呼吸できないことなんかないんだってば、
- 40:24そうじゃん。意味わかんねえと思って。走ったほうが速いし、ほんとに。ほんとに。
- 40:33海とかさ、どうしても向こう岸にこの溝の中を通って渡らなければいけないなんてさ、それこそこのお寺田さ、探検できるところなんかな。
- 40:43このお寺田なんだからか。だからこそさ、そんなんないじゃない。船使えばいいじゃん。電車使えばいいじゃん。歩けばいいじゃん。
- 40:52てか向こう岸に行かなければいいじゃん、そもそも。25メートルなんてプール、わざわざ作っちゃった。50メートルとか作っちゃって。
- 41:01は、もうわけわかんない。わけわかんないって今だからこういう風に言葉にできるけど、もっとなんか、言葉にできない感じでわけわかんなくてやなわけよ。
- 41:12つまんねえ。自分から言い出したんでもない。でもなんかよくわかんないけど、なんかやってる。
- 41:24プール行くついでに、お母さんにアイスクとか買ってもらえるから、それはまあいいとして。みたいな感じだったんだよね。
- 41:36そのうちソロバンかなんかやるようになって、それ辞めちゃうんだけど。でもそのソロバンもサボるようになって辞めちゃうんだけど。どうしようもないの。
- 41:46まあでも嫌だったんですけど、そのあれが。水泳が。
- 41:53ところが、ところがですよ。中学になって、今の話、小学校の2、3、4ぐらいの話ね。2、3、4、5ぐらいの話。2、3、4ぐらいかな。
- 42:12で、中学校に入ると部活に絶対入らなくちゃいけないんですよ。今はそんなことないのかな。昔は結構そうじゃなかった。部活に絶対入らなくちゃいけませんっていうシステムだった。
- 42:29で、文化部なんかそんなないのよね。別に僕運動そんな好きじゃないから。今でこそちょっと走ったりとかさ、マラソン出ちゃおうかなって考えたりもしますけど。運動好きじゃなかったから。
- 42:47でもなんかさ、運動できないっていうか別にどうでもいい人はバスケ部とかサッカー部とか野球部ではまずないのよね、そもそもね。
- 42:59で、卓球部かバレー部かみたいな感じだったのよ。
- 43:05でも卓球なー。なんか球使うのも余計やだし。運動神経とかないから。バレーボールでしょ。で、球使うのとかやだし。運動神経ないから。鈍いからってのが。
- 43:23ないから運動神経ないっていうのを取ってきやがって。鬼の首を取ったように違う。ないんじゃない。鈍いんだみたいなこと言うよね、人によっては。
- 43:36別にそれも気持ちもわからなくもない。わからなくもないけどまあどうでもいいなって思う方、それに関しては。
- 43:43えーと、なんだっけ。あ、で、そこでまあ一応やってたし。スイミングスクールには通ってたし、何年か。
- 43:55と思って、なんか水泳部入っちゃうんですよ。でも水泳部入っちゃうんだけど、やっぱりね、息継ぎの地獄が始まるわけ。苦しい。
- 44:07なんかもうやだ。やってるけど、平泳ぎはまだいいけど、クロール苦しいしなんか疲れるし、とにかく苦しい。どんどん泳げば泳ぐほど苦しくなるっていう感じのが、やっぱりそんな感じだったのよ。
- 44:24ところがさ、ところがなんだけど、これなんだろうね。いつの間にかさ、やっぱ小物先生のおかげなんだろうな。
- 44:37あのー、水泳部の小物先生がいてさ、この先生がいい指導者だったんだよね、やっぱり。
- 44:44なんか、あのー、最初はゆっくり、早くとかじゃなくてゆっくり、とにかくもうゆっくりやれと。
- 44:54まあ細かい指導とか覚えてないんだけど、とにかく覚えてるのはゆっくりやれと。ゆっくりやって、ゆっくりやったって息は吸えるんだと。
- 45:03そんなバタバタバタバタしなくたって沈んでいかないんだ体は。余裕を持ってやれっていうようなことをやってくれたの。
- 45:13あのずーっと、根気強く。で、なんかそしたら、あれ?なんか泳いでも苦しくはなくなるかもってちょっと思って。
- 45:26そしたら、だんだんあとはスタミナがついたり、早くなるわけよ。
- 45:33そうするとさ、あのー、やっぱどっちかっていうと真面目なんだろうな。
- 45:42ちゃんとやればさ、それなりに上達はするからさ、結構割と成長するのよ。先輩たちほどじゃないんだけど。
- 46:00割とさ、部の中でも実力があるほうになって。
- 46:08余計やっぱり楽しくなるよね、そうすると。
- 46:11まあそれでも苦しかったから部活やだったんだけど。
- 46:14釣り休みしたりとかもするんだけど、でもまあそれなりに良かったんだよ。
- 46:18そのおかげでさ、3年の時には県大会とか行けたさ、本当はでもあれな、本当はちょっと違うな。
- 46:252年の、中2の時にさ、中2の終わりで部活の先生がさ、今後の先生が移動しちゃうのよ。
- 46:35俺、多分、そこがなかったら、多分県大会には出てるけど、50m自由形じゃなくて、400m自由形で県大会に出てたと思う、多分。
- 46:48100とか200とか400とか、400じゃないかな、多分。
- 46:53自治流力っていうか、マラソン、走る時給操大会とかさ、そういうの嫌いじゃなかったから。
- 46:59多分それもあって、400やらされてたんだ、400とか1500とか。
- 47:06なんかそれはさ、多分なんだけどさ、そりゃちゃんとやんなかったからあれなんだけど、それ正しくて多分、先生の見立てっていうか。
- 47:15だろうねっていうのも今は思う。
- 47:19別に当時も反発してたわけじゃなくて、そうだろうなってなんとなく思ってたけど。
- 47:24でもさ、人間楽な方に流れちゃうからさ、当時50m自由形っていう種目ができちゃうんだよ、県大会で。
- 47:34で、できたばっかりだからさ、タイムがすんげえ緩いの。
- 47:38その標準記録さえ突破すれば県大会行けるのよ。
- 47:41で、県大会行くってやっぱちょっといいじゃん。達成感もあるし。
- 47:46で、行けちゃうんだよ。行けちゃうから、
- 47:56400、多分、おそらくいろんなことを総合して考えて、400mとかでちゃんとやってた方が、
- 48:04俺は多分人間的にも成長したし、水泳としても出力をもっとつけたし、はずなんだけど、
- 48:12安易に50m自由形で簡単な実績を取れる、安易につけるってことを選んじゃったの、俺は。
- 48:24あれ、良かったんだけど、何もしないよりは全然いいんだよ。
- 48:28何もしないよりは全然いいんだけど、良くなかったなと思ってて。
- 48:34後悔までは行かないけど。
- 48:38でも、だからさ、そういうふうなことを思っちゃうくらい、水泳が嫌じゃなくなったの。
- 48:47運動がだね。運動が。運動は基本的に嫌だよ。今も競技大嫌い。
- 48:52大嫌いというか、嫌いとは言わないけど、今もだいぶ不得意。
- 48:57でも水泳だけは、
- 49:01水泳ってさ、冬の間さ、プール入れないじゃん、学校のプール。
- 49:06だから陸上トレーニングするんだよ、走るの。
- 49:11走るのは嫌いなんだけど、そんなといったといった好きじゃなかったけど、真面目にやってたの。
- 49:19真面目にやるとさ、ああいうのってすぐ現れるじゃん。
- 49:26運動さ、俺運動神経良くないから、普通、運動で周りの人間よりも平均以上になることってないの。
- 49:37普通に考えて、普通だったら。何やっても他の人にドンくさい。
- 49:42でも走ることとか、特に足も速くないから。足も速くないのよ、短距離も。
- 49:49なんだけど、時給等になると、それが平均以上になるのよ。
- 49:57シャトルランとかめちゃくちゃ大好きだった。シャトルランとか本当に大好きだった。
- 50:01シャトルランになると、本当に平均以上どころか、本当に最後まで残るかどうかみたいな感じだったから。
- 50:08チームによっては。全然すごい人はいるからさ、それ彼らには敵わないよ。
- 50:15それってさ、なんかちょっといいじゃん。運動苦手だけど、そのことについてはちょっとだけリハインドに感じなくて済む部分があるっていうの。
- 50:35だから水減やってて、そういうふうな、わかりやすく言うと減体外とか出るとかどうするとかってなっちゃうぐらい、運動が嫌じゃなくなったんだよ、それで。
- 50:52それなかったら今は走ってもない。サヌマも走ってないから、下妻に来ることもなかったかもしれない。
- 50:58下妻に引っ越すことは多分なかったかもしれない。走ってないわけだから。泳いでもないわけだから。
- 51:11何があるかわかんないね。だから結局そこがやってることっていうのが、今の生活がいいのかわからないよ。
- 51:24下妻に引っ越したことがいいことかどうかわからないよ。でもその他にもいろんな理由もあるから。
- 51:31だけどさ、その理由の一つになってくれるぐらい、運動部なんか何に入ればいいんだろう。水泳マジつまんね。息苦しいのやだってしか思ってなかったのは、
- 51:47寝切りにできるっていうか、プラスの方になったわけじゃん。
- 51:53人間マイナスだったことがプラスになるっていう、こんな広い意味でいろんなことあると思うんだけど、
- 52:02それあると世界を信じやすくなるじゃん。
- 52:10だってもう嫌なことがあっても、嫌なことじゃなくなるかもしれないってことを知ってるわけじゃん、自分は。
- 52:24すんごい嫌なことあるじゃん、世の中。で、すんごい嫌なことあるじゃん。
- 52:29なんでこんなことしなくちゃいけないの?意味わかんない。もう死ねばいいのに。死ねばいいのにはごめんちょっと言い過ぎた。
- 52:37そこまでしなくていいけど嫌なことあるじゃん。
- 52:42嫌なことあるんだけど、それが嫌なこと、そこまで嫌に思ってたことが嫌じゃなくなるっていう経験をするわけだよ。
- 52:53ってことは最強じゃん、もう。
- 52:56嫌だと思ってることでも、いつかもしかしたらよく思えるのかもしれないって思えるじゃん。
- 53:05なんかそれ積み重ねてる人はさ、俺は積み重ねてないよ。俺はもう本当に一部分だけ。
- 53:12一つか二つはそういうことを知れてよかったと思うけど。
- 53:16だからそれすごいと思うんだよ、そういうことを積み重ねてる人は。
- 53:20だからトレートに成功してるとか、トレートにやったじゃなくて、失敗もしたけどでもなんとかやったとか、
- 53:30失敗は失敗であるんだけどでも頑張ったとかさ、その後何か覆した、覆せなくても何か違うことで頑張ったとかさ、
- 53:39なんかそういうことをできちゃったりやっちゃってる人がすごいなって思うんだよね。
- 53:49別にそれはあれだよ。そんなさ、いちいち止まりなんかしなくたってさ、
- 53:54普通に順調に上手く生きてる人はそれですごいんだよ、もちろん。当然すごいんだよ。
- 53:59それはそれなりに努力もあるはずだし。別に努力なくたってすごいよ。
- 54:06でもなんかそういうのがすごいなって思いますね。
- 54:13なんでこんな話してるんだろうな。
- 54:17やっぱあれだね、移動してるとさ、僕の会社の全然、僕なんかでは、
- 54:24でもたまにお話はしますけど、すごく偉い人が言ってたんですよ。
- 54:33なんだっけ、移動距離と発送は比例するみたいな、そんなこと言ってたんだよ。
- 54:41で、まあ全面的にはいろいろなパターンがあるから、状況下によっては、
- 54:493年かねるんですけど、部分もあるんだけど、でもめっちゃわかるなと思ってる。
- 54:56基本的に。なんか、そうだね、移動しながらさ、やっぱり頭を働かせてってさ、
- 55:09車運転するときとか走ってるときってやっぱり頭動くじゃん。
- 55:15集中してないっちゃ集中してない、雑念がいっぱいあるって状況下にあるかもしれないけど、
- 55:23なんかそれでさ、走ってるとさ、それメモしたい、あれしたいとかって思うけど、
- 55:31なんか作業しながら、移動しながら話して録音する、録音?記録を取ってる?ってなるとやっぱり残るんだね。
- 55:42で、なんかその時に思ってることとかが、やっぱりいろんなことが繋がってる。
- 55:46全然繋がってないけど、ぶった切ってぶった切ってのところを無理やり俺が思ってることが繋がってるだけなんだけど、
- 55:52でもまあいいか、別に俺が思ってることが繋がってれば繋がってんだから。
- 56:00いいな、と思いますね。
- 56:03走行してるうちに、鳥出の駅の近くになってきまして、もう少しで、あれですね、
- 56:12利根川を渡りますね。利根川を渡ると千葉県ですね。
- 56:22鳥出も割と馴染みがある。
- 56:26小学校の時にね、わざわざ鳥出の塾とか通ってたんだよね、つくま未来市なのに。
- 56:30あれも嫌だったね。あれは未だに嫌だったから、克服はしてないね。
- 56:36あの時間をプラスの意味には、まあないわけじゃないけど、水泳ほどではプラスに捉えられないですね、未だにね。
- 56:45まあまあ、良かったんですか。マイナスなことさえ、確かにマイナスには作用しないんだけど、別にその後の行き方で。
- 57:06いいですね、国道125号、294号、そして今6号に入ろうとしてますね。
- 57:18そうね、6号だけだったんだよ、俺が知ってる国道って。
- 57:23でもあの、森屋とかがあったから一応294も知ってたか。
- 57:31でも294っていうのをちゃんと意識するようになったのは、3年ぐらい前の畜生市に点検になってからなんですよね。
- 57:41通ってたからさ、294をまっすぐ。それまではいろいろ柏に通ってるとか鳥出に行くとかさ。
- 57:466号が何か主軸だった。あ、水戸に行ってた時も6号だったからね。
- 57:54でもそれがさ、つくば未来とか森屋方面から畜生市方向に移ると294になるね。294っていう道がもうメインストリートになる。
- 58:12それでたまに、それと交差した時、国道125号、125と呼ばれている。
- 58:19もうちょっと余儀るんだけど、まあまあまあまあ、6号の時の294みたいなものよ。
- 58:27で今度はさ、下妻がフィーチャーされてきてさ、下妻に引っ越してさ、そもそも転勤した先も125号沿いだから、
- 58:37125号125っていうのが今度は主軸になるわけよね。
- 58:46でも昔からあったんだよな。6号も294も125も、分かんない。生まれた時からどうだったか知らないけど、でもあったんだよな。
- 59:00ありがたいことで道があるのは。道がない時は発見したんだろうけどさ、道なき道を行ってて発見の喜びはあったんだろうけどさ、
- 59:10道があるのはあるのでいいことだよね。ありがたいこと。
- 59:17飲剤。そうです。あ、アビコじゃなくて飲剤。あ、あんまりあれかな。あんまり言うと微妙かな。
- 59:28どうでもいい。俺はどうでもいい。まあ他の人とも一緒に会うからな。
- 59:33まあいいや。えーと、こんな感じにします。そろそろ目的地も近づいてきたので。お疲れ様でした。